HPのゲーミングPCは種類が少ないのですが、ピンポイントに需要が高いスペックのモデルを販売しています。
しかも、筐体が「ザ・ゲーミングPC」と言った感じで「ゲーマー心をくすぐる外観」なので、所有欲も満たしてくれますね。
本記事では全機種のスペックも一覧にしたので、比較検討がしやすいと思います。
ここ最近特にメモリなどのPCパーツの価格が急上昇しており、PC価格も影響を受けています。また納期が延びているモデルもあるため、購入を検討されている方は早めのチェックをおすすめします。
特別にHP様より本サイト専用の割引クーポンを作っていただき、「税込み13.2万円以上の個人向けモデル」を購入した場合は、割引価格からさらに7%OFFになります。
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HP・ゲーミングPCの特徴
今まではPavilion Gamingシリーズがありましたが、徐々に販売を終了しており、現在はOMEN/HyperX OMENとVictusの2シリーズを主に販売しています。
OMENは今までの様にハイエンドモデルで、VictusはPavilion Gamingの後継シリーズで、カジュアルゲーマーやホビーユーザー向けの購入しやすい価格帯です。
OMENでは筐体の発熱を抑える冷却システムが高品質で、特許取得済みのOMEN 45Lに採用されている「OMEN Cryo チェンバー」は、ラジエーターを外気で冷却し、CPU温度が上がりにくく、また、CPUやGPUなどを3つの箇所に分離するシャーシを使用していたりと、発熱対策に本気で取り組んでいます。
自作PCの様にかっこいい
OMENと言えば、とにかくかっこいいのが特徴ですね。自作PC作ろうとしてたけど、OMEN見つけて買ったって話よく聞きますしね。
かっこいいだけじゃなく考えつくされて設計されたPCなので、性能も高いしメンテもしやすいです。
サポート
このサポートはOMEN製品を公式サイトから購入した人に適用されるサポートで、公式サイト以外から購入した場合、またはPavilion Gamingには適用されません。
このCAFE DE OMENは「技術的サポートと修理受付窓口」になっており、1年間利用でき、受付時間は月~金・9時~21時、土曜日は9時~17時、日曜は休みです。LINEでの自動サポートは24時間365日です。
このサポートの特徴として「サポートスタッフ全員が熟練プレーヤー」で、みなさんマニアックらしいです。普通に「ゲーム用語」を使っても理解できる人たちなので、話が速いですね。また、自分に合ったアクセサリ、例えばディスプレイやVR用ヘッドセット、マウス・・・など、HP製品に限らずアドバイスをくれます。
Cefe de Omenと言う名前ですが、Victusユーザーも対象なのでご安心を。
また、OMEN製品もPavilion製品も「1年間の使い方サポート」と「1年間の引き取り修理保証」が標準でついており、電話やチャット、LINEにツイッターでもサポートをしています。最長3年まで延長でき、出張修理サービスもあります。
引き取り修理・・・HP指定業者が自宅にPCを引き取りに来て、リペアセンターに配送、修理後配達してくれる
出張修理・・・エンジニアが家に来て、現場で修理
ゲーミングPCに限らずHPは保証が手厚いので、人気ですね。
公式サイトでのカスタマイズ性が低い
自分でカスタマイズする場合は機種により拡張性は高いですが、公式サイトでは他のBTOの様に、スペックを細かく変えることができません。決められたモデル・スペックを購入することになり、クリック一つでカスタマイズできるものはメモリやストレージ(一部機種)、Officeや保証などになります。
カスタマイズ性が低いですがモデルが豊富なので、自分好みの機種を見つけることができると思います。
HPゲーミングデスクトップの比較
まずは、デスクトップです。
OMEN MAX 45L
特許取得済みのOMEN Cryoチェンバーを採用したフラッグシップ級ゲーミングデスクトップ。360mmラジエーターを独立した冷却区画に配置し、外気を直接取り込む構造により、従来比で最大−7.5℃の冷却性能を実現。長時間の高負荷でも安定した温度を維持できる点が大きな魅力です。
45Lの大容量シャーシは内部スペースに余裕があり、GPUの大型化やストレージ増設、メモリ換装などの拡張が容易。サイドパネルは工具不要で開閉でき、メンテナンス性も高い。電源はATX 3.1準拠のフルモジュラー1000W/1200Wを採用し、CybeneticsのETA Platinum認証で高効率。将来のハイエンドGPUにも対応できる設計です。
さらに、内部エアフローは前面・底面・Cryoチェンバーの3方向から吸気する構造で、冷却と静音性を両立。ARGBライティングやOMENアプリによる制御にも対応し、見た目・性能・拡張性の三拍子がそろった“長く使える”ハイエンドゲーミングPCです
CPU
Ryzen 7 9800X3D
Ryzen 9 9950X3D
メモリ
64GB(最大128GB)
ストレージ
最大SSD(PCIe Gen 5/Gen 4)×2+HDD×2
グラフィックス
RTX 5080
RTX 5090
通信
Wi-Fi 7、2.5Gbe
重さ
約22.6㎏
電源
1000W/1200W ATX電源 ETA Platinum
価格
74.8万円~
公式サイト
OMEN 45L
現行最高性能のハイエンドモデル。独自の水冷機構「OMEN Cryoチェンバー」搭載で、最大6度のCPU温度を低下できる。CPU・GPU、電源を3つの空間で分離しており、発熱対策もばっちり、最大RTX 4090も搭載できる、ガチ勢向けです
CPU
Core i7-14700K
Core i9-14900K
メモリ
32/64GB(最大128GB)
ストレージ
最大SSD×2+HDD×4
グラフィックス
RTX 4080
RTX 4090
通信
Wi-Fi 6E、ギガビットイーサネット
重さ
約22.6㎏
電源
1200W ATX電源 80PLUS Gold
価格
47.8万円~
公式サイト
OMEN MAX 45L
まだ発売前で全ての情報が開示されていないですが、見た所OMEN最高峰PCです(OMENというかゲーミングPC全体で見ても最高峰)。詳しい情報が出たら追記します
CPU
Ryzen 7 9800X3D
Ryzen 9 9950X3D
メモリ
DDR5 64GB
ストレージ
SSD 4TB
グラフィックス
RTX 5080
RTX 5090
通信
Wi-Fi 7、2.5Gbe
重さ
–
電源
–
価格
–
公式サイト
OMEN 40L
最大7つのライティングを設定でき、ツールレスで筐体内部にアクセス可能とカスタマイズもしやすい機種。電源ユニットからの排熱が直接マザーボードに当たらないように設計されており、放熱効率を高めている。
CPU
Core i7-13700K
Core i7-14700K
メモリ
DDR5-5200 最大128GB)
ストレージ
SSD 2TB(PCIe Gen 4×4)
グラフィックス
RTX 4070 Ti
通信
Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.0、ギガビットイーサネット
重さ
約18.7㎏
電源
800W ATX電源 80PLUS Gold
価格
37.8万円~
レビュー
公式サイト
OMEN 35L (AMD)
VIDEO
CPUはRyzen 8000シリーズで最新のRTX 50シリーズのグラフィックボードを搭載しています。Wi-Fi 7に対応しギガビットイーサネットも搭載で、ヒートパイプ×4に140㎜のフロントファンが2つ、120㎜のリアファン1つの空冷クーラーで、冷却効率が上がっており、静穏性もすごく高かったです
CPU
Ryzen 5 8400F
Ryzen 5 8500G
Ryzen 7 8700G
Ryzen 7 8700F
メモリ
DDR5-5200 最大128GB)
ストレージ
SSD(+2.5/3.5インチベイあり)
グラフィックス
RTX 5070
RTX 5070 Ti
通信
Wi-Fi 7、ギガビットイーサネット
重さ
約14.5㎏
電源
最大850W ATX電源 80PLUS Gold
価格
24.9万円~
レビュー
公式サイト
OMEN 35L (Intel)
VIDEO
Core Ultraシリーズ2を採用し、グラボはハイエンドのRTX 40シリーズと50シリーズになります。相変わらずOMENはかっこいいですね。ヒートパイプ×4に140㎜のフロントファンが2つ、120㎜のリアファン1つの空冷クーラーで、冷却効率が上がっているとのことです。最大10GbpsのUSBが10個もあり、充実のインターフェイスです
CPU
Core Ultra 7 265F
Core Ultra 7 265K
メモリ
DDR5 32GB(最大128GB)
ストレージ
SSD(+2.5/3.5インチベイあり)
グラフィックス
RTX 5070
RTX 5070 Ti
RTX 5080
通信
Wi-Fi 7、2.5ギガビットイーサネット
重さ
約14.5㎏
電源
1000W ATX電源 80PLUS Gold
価格
29.9万円~
レビュー
公式サイト
OMEN 35L Stealth Edition
OMEN 35Lのステルスエディションとした発売され、ライティングが一切ないゲーミングPCです。ゲームやクリエイティブワークに集中したいという人に合います。見た目がゲーミングPCというよりもワークステーションみたいなので、落ち着いたオフィスなんかにも合いますね。基本スペックはOMEN 35Lと似ていますが、ファンの数や空冷であることなど若干の違いがあります
CPU
Core i7-14700F
Ryzen 7 7800X3D
Ryzen 9 9800X3D
メモリ
DDR5 32/64GB(最大128GB)
ストレージ
SSD×3
グラフィックス
RTX 5070
RTX 5070 Ti
RTX 5080
通信
Wi-Fi 7、2.5ギガビットイーサネット
重さ
約14.5㎏
冷却
空冷
電源
850W/1000W ATX電源 80PLUS Gold
価格
35.3万円~
公式サイト
OMEN 35L VALORANT Limited Edition(限定モデル)
OMEN 35Lのヴァロラント限定モデルで、RTX 5060ですが水冷クーラーになっおり排熱性能はすごく高そうです。基本的にOMEN 35L インテルと同じスペックで、本機にはヴァロのロゴがあったり、限定のガンバディが付属していたりします。
CPU
Core i7-14700F
メモリ
DDR5 32/64GB(最大128GB)
ストレージ
SSD×3+HDD
グラフィックス
RTX 5060
通信
Wi-Fi 6E、1ギガビットイーサネット
重さ
約14.5㎏
冷却
水冷
電源
850W 80PLUS Gold
価格
24.9万円~
公式サイト
OMEN 16L(インテル)
OMENとVictusを足して2で割ったような機種で、白黒のパンダカラーとブラックの2種類があります。フロントとリアファンがあり、2本のヒートパイプを備えたCPUクーラーもありなかなか良い排熱機構です。
CPU
Core i5-14400F
Core i7-14700F
Core Ultra 7 265F
メモリ
最大32GB(メモリスロット2つ)
ストレージ
SSD 1TB(SSD×2)
グラフィックス
RTX 5060
RTX 5060 Ti
OS
Windows 11 Home
LAN
Wi-Fi 6E、2.5Gbe
冷却方式
空冷
重さ
5.82㎏
電源
500W ATX電源 80PLUS Platinum
価格
13.9万円~
公式サイト
OMEN 16L(AMD)
OMENとVictusを足して2で割ったような機種で、フロントとリアファンがあり、2本のヒートパイプを備えたCPUクーラーもありなかなか良い排熱機構です。エントリークラスですが、最高でRTX 4060 Tiも搭載できるので、重たいゲームもできます
CPU
Ryzen 5 8400F
Ryzen 7 8700F
メモリ
最大32GB(メモリスロット2つ)
ストレージ
SSD 1TB(SSD×2)
グラフィックス
RTX 5060
RTX 5060 Ti
OS
Windows 11 Home
LAN
Wi-Fi 6E、2.5Gbe
冷却方式
空冷
重さ
5.61㎏
電源
500W ATX電源 80PLUS Platinum
価格
12.9万円~
公式サイト
HPゲーミングノート・2026年モデル
HyperX OMEN 15
カジュアル〜本格派ゲーマー向けに設計された15.3インチゲーミングノートPCです。高解像度 2.5K(2560×1600)・180HzのIPSディスプレイ は滑らかな映像表示と高い色再現性を両立し、没入感のあるゲーム体験を提供します。14世代CPUに、GeForce RTX 50シリーズを搭載可能で、中負荷ゲームやクリエイティブ作業にも対応できる性能を持ちます。また、8Kポーリングレート対応キーボード やRGBライティング、アンチゴースト機能などゲーマー向けの入力性能も強化しています。冷却面では OMEN Tempest Cooling テクノロジー を採用し、内部エアフロー設計により長時間プレイ時でも安定した熱管理を実現します。さらに ファストチャージ対応バッテリー や外部4K出力対応HDMI 2.1端子など、利便性・拡張性にも配慮された万能ゲーミングノートです
CPU
Core i5-14450HX
Core i7-14650HX
メモリ
DDR5-5600 316/24GB
ストレージ
SSD PCIe 4.0 1TB
グラフィックス
RTX 5050
RTX 5060
ディスプレイ(15.3型)
2.5K IPS 180Hz sRGB 100%
通信
Wi-Fi 6、イーサネット
インターフェイス
USB Type-C 10Gbps、USB-A 10Gbps×2ポート、HDMI、RJ45、マイク/ヘッドフォンポート
WEBカメラ
FHD
重さ
2.52㎏
バッテリー
電源
–
230/280W
価格
24.9万円~
公式サイト
2025年モデル
OMEN MAX 16(インテル)
VIDEO
現行最高スペックのゲーミングPCで、排熱性能を大きく引き上げた機種です。排熱設計ガイドラインはジャンクション温度を最大82℃に設定し、この温度以内で性能を発揮できる要件を満たした部品を選択しており、結構高い温度でも性能を落とすことなく使えるようです。電圧降下を防いで動作を安定させるための技術のLLCを実装し、銅製ヒートパイプ+ベイパーチャンバーを搭載、そしてOMEN Cryo コンパウンドを採用し、冷却機能を強化しています。最高のスペックで、最高の冷却機構を備えた機種です
CPU
Core Ultra 7 255HX
Core Ultra 9 275HX
メモリ
DDR5-5600 32/64GB
ストレージ
SSD PCIe 5.0 1TB
グラフィックス
RTX 5060
RTX 5070
RTX 5070 Ti
RTX 5080
RTX 5090
ディスプレイ(16型)
WQXGA(2.5K) IPS 240Hz sRGB 100%
2.5K OLED 240Hz DCI-P3 100%
通信
Wi-Fi 7、1ギガビットイーサネット
生体認証
顔認証
WEBカメラ
FHD
重さ
2.68㎏
バッテリー
電源
最大約5時間15分
330W
価格
30.9万円~
レビュー
公式サイト
OMEN MAX 16(AMD)
VIDEO
現行最高峰スペックのゲーミングPCで、排熱性能を大きく引き上げた機種です。排熱設計ガイドラインはジャンクション温度を最大82℃に設定し、この温度以内で性能を発揮できる要件を満たした部品を選択しており、結構高い温度でも性能を落とすことなく使えるようです。電圧降下を防いで動作を安定させるための技術のLLCを実装し、銅製ヒートパイプ+ベイパーチャンバーを搭載、そしてOMEN Cryo コンパウンドを採用し、冷却機能を強化しています。インテルモデルよりあえてスペックを少し下げていますが、最高峰のスペックで、最高の冷却機構を備えた機種です
CPU
Ryzen AI 7 350
Ryzen AI 9 HX 375
メモリ
DDR5-5600 32GB
ストレージ
SSD PCIe 4.0 1TB
グラフィックス
RTX 5060
RTX 5070
RTX 5070 Ti
RTX 5080
ディスプレイ(16型)
WQXGA(2.5K) IPS 240Hz sRGB 100%
通信
Wi-Fi 7、1ギガビットイーサネット
生体認証
顔認証
WEBカメラ
FHD
重さ
2.71㎏
バッテリー
電源
最大約7時間
330W
価格
26.9万円~
レビュー
公式サイト
OMEN 16(AMD)
最大50 TOPSのNPU性能を持つRyzen AI300シリーズが搭載で、比較的低価格だが性能も十分なRTX 5050から最大でRTX 5070まで搭載できます。2.5K解像度でIPS液晶を採用し、リフレッシュレートが240Hzとぬるぬる、そして最大500ニットとかなり明るいディスプレイです。広色域のsRGB 100%でゲームだけじゃなくクリエイターにも使えるスペックです。
CPU
Ryzen AI 5 340
Ryzen AI 7 350
Ryzen AI 9 365(追加)
メモリ
DDR5-5600 最大32GB
ストレージ
SSD 1TB
グラフィックス
RTX 5050
RTX 5060
RTX 5070
ディスプレイ(16型)
WQXGA IPS 240Hz 500nit
通信
Wi-Fi 6E、1ギガビットイーサネット
WEBカメラ
FHD 1080p
重さ
2.44㎏
バッテリー
電源
最大約7時間
230W
価格
19.8万円~
公式サイト
OMEN 16(インテル)
最大で16コア24スレッドのCore i7-14560Hが搭載でき、170Wの電源にRTX 5050から5070まで幅広く選べます。2.5Kと高精細で広色域のsRGB 100%、輝度も500ニットと高く、ゲームを「そこそこ楽しみたい」人から、結構本機の人、そしてゲームもクリエイティブワークもと言う多くの人に合います
CPU
Core 5 210H
Core i7-14650HX
メモリ
DDR5-5600 最大32GB
ストレージ
SSD 1TB
グラフィックス
RTX 5050
RTX 5060
RTX 5070
ディスプレイ(16型)
WQXGA IPS 240Hz 500nit sRGB 100%
通信
Wi-Fi 6E、1ギガビットイーサネット
WEBカメラ
FHD 1080p
重さ
2.43㎏
バッテリー
ACアダプタ
最大約6時間30分
230W
価格
19.9万円~
公式サイト
Transcend 14
14インチとコンパクトな持ち運び用クリエイター兼ゲーミングPCで、Core Ultraシリーズが搭載しています。全体的にハイスペックで、ディスプレイが2.8K OLEDでDCI-P3 100%と業務用レベルです。RTX 5060か5070の高性能GPUも搭載でき、本格派向けです。
CPU
Core Ultra 7 255H
Core Ultra 9 285H
メモリ
最大64GB
ストレージ
SSD 最大2TB
グラフィックス
RTX 5060
RTX 5070
ディスプレイ(14型)
2.8K OLED 120Hz
その他
Wi-Fi 6E、FHD Webカメラ、IRカメラ、USB4(Thunderbolt 4対応)
重さ
1.63㎏
バッテリー
最大約8時間
価格
28.9万円~
公式サイト
Victus 15 AMD
最大50 TOPSのNPU性能を持つRyzen AI 300シリーズが搭載でき、RTX 5060も搭載できる高いスペックです。最安値モデルは13万円台と激安ですがRTX 5050が搭載と十分にいろんなゲームができます。
CPU
Ryzen 5 240
Ryzen AI 7 350
メモリ
DDR5 最大24GB
ストレージ
SSD 1TB
グラフィックス
RTX 5050
RTX 5060
ディスプレイ(15.6型)
FHD IPS 144Hz
無線
Wi-Fi 6E
有線
内蔵Gigabit LAN (10/100/1000)
重さ
2.29㎏
バッテリー
電源
最大7時間
120W/200W
価格
15.6万円~
公式サイト
Victus 15 Intel
インテル第13世代Hシリーズが搭載で、グラボは最新のRTX 5050、RTX 5060搭載しており、うまく低価格に抑えつつ、しっかりとしたスペックになっています。
CPU
Core i5-13420H
Core i7-13620H
メモリ
最大16GB
ストレージ
SSD 512GB
グラフィックス
RTX 2050
RTX 5050
RTX 5060
ディスプレイ(15.6型)
FHD IPS 144Hz
無線
Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3
有線
内蔵Gigabit LAN (10/100/1000)
重さ
2.29㎏
バッテリー
電源
最大5時間30分
150W
価格
18.9万円~
公式サイト
2024年モデル
Transcend 16
真っ白なコンパクトな筐体で、クリエイティブワークやゲームもできる機種です。最高で2.5K OLEDディスプレイが選べ、高色域のDCI-P3 100%、リフレッシュレートは240Hzになります。また、イーサネットコネクタもあれば最新のWi-Fi 7にも対応しており、無線でも有線でもサクサク快適に使えます
CPU
Core i7-14700HX
Core i9-14900HX
メモリ
DDR5-5600 最大32GB
ストレージ
SSD 最大2TB
グラフィックス
RTX 4060
RTX 4070
ディスプレイ(16型)
WQXGA IPS 240Hz
2.5K OLED 240Hz
通信
Wi-Fi 7、1ギガビットイーサネット
生体認証
顔認証
WEBカメラ
FHD 1080p
重さ
2.24㎏
バッテリー
電源
最大約5時間
230W
価格
26.8万円~
レビュー
公式サイト
Transcend 14
14インチとコンパクトな持ち運び用クリエイター兼ゲーミングPCで、インテル14世代CPUを搭載しています。全体的にハイスペックですが、ディスプレイが2.8K OLEDでDCI-P3 100%と業務用レベルです。一点残念なところは、SDカードリーダーがないのでアダプタを購入しないと使えません
CPU
Core Ultra 7 155H
Core Ultra 9 185H
メモリ
32GB
ストレージ
SSD 最大2TB
グラフィックス
RTX 4050
RTX 4060
RTX 4070
ディスプレイ(14型)
2.8K OLED 120Hz
その他
Wi-Fi 6E、FHD Webカメラ、IRカメラ、USB4(Thunderbolt 4対応)
重さ
1.63㎏
バッテリー
最大約8時間
価格
24.3万円~
レビュー
公式サイト
OMEN 16-wf
インテル13/14世代CPU+RTX 40シリーズが搭載で、ディスプレイは2.5K QHDに、リフレッシュレートは240Hz、そして広色域のsRGB 100%とハイスペックです。全体的に高性能なPCで、旧モデルよりも筐体が大きくなり、エアフローもよくなっています
CPU
Core i7-13700HX
Core i7-14700HX
Core i9-14900HX
メモリ
最大32GB
ストレージ
SSD 1TB+空きスロット1つ
グラフィックス
RTX 4060
RTX 4070
RTX 4080
ディスプレイ(16.1型)
QHD IPS 240Hz
通信
Wi-Fi 6E、1ギガビットイーサネット
WEBカメラ
FHD 1080p
重さ
2.44㎏
バッテリー
電源
最大約4時間45分
280W
価格
22.0万円~
レビュー
公式サイト
Victus 16(インテル)2024年モデル
インテル14世代CPUが追加され、2.5K QHDディスプレイが搭載しリフレッシュレートは超ぬるぬるの240Hzです。マイカシルバーという普段使い用っぽいカラーになり、ゲーミングPCっぽくないところがホビーユーザーやゲーム兼仕事など併用する人に合うと思います
CPU
Core i5-13500HX
Core i7-13700HX
Core i7-14650HX
メモリ
16GB
ストレージ
SSD ×2
グラフィックス
RTX 4050
RTX 4060
RTX 4070
ディスプレイ(16.1型)
FHD IPS 144Hz
QHD IPS 240Hz
通信
Wi-Fi 6E、1ギガビットイーサネット
重さ
2.3㎏
バッテリー
最大約7.5時間
価格
16.5万円~
レビュー
公式サイト
Victus 16(AMD)2024年モデル
インテルモデル同様最新CPUが追加され、マイカシルバーになった2024年モデルです。価格が安い割にスペックはそこそこ高めで、ホビーユーザーや中級者に合う機種です
CPU
Ryzen 5 7640HS
Ryzen 7 7840HS
Ryzen 7 8845HS
メモリ
16GB
ストレージ
SSD 512GB
グラフィックス
RTX 4050
RTX 4060
ディスプレイ(16.1型)
FHD IPS 144Hz
QHD IPS 240Hz
OS
Windows 11 Home
通信
Wi-Fi 6E、1ギガビットイーサネット
生体認証
―
WEBカメラ
FHD 1080p
寸法(幅×奥行×高さ)
369 × 259.4 × 23.9 mm
重さ
2.3㎏
電源
230W
標準保証
1年間
価格
13.4万円~
レビュー
公式サイト
旧モデル(2023年以前のモデル)
こちらは旧モデルです。
クリックで開く
OMEN Transcend 16
ゲームもするクリエイターに向いた機種で、おしゃれな外観なのでカフェで作業をしていても違和感がありません。ディスプレイが高品質で、スペックも高いです。Victus以上のスペックが必要で、OMENのようなこてこてのゲーミングPCをちょっと・・・と言う人向けです
CPU
Core i7-13700HX
Core i9-13900HX
メモリ
最大32GB
ストレージ
SSD 最大2TB+空きスロット1つ
グラフィックス
RTX 4060
RTX 4070
ディスプレイ(16型)
WQXGA IPS/mini-LED 240Hz
sRGB 100%/DCI-P3 100%
通信
Wi-Fi 6E、1ギガビットイーサネット
重さ
2.17㎏
バッテリー
電源
最大約6.5時間
230/280W
価格
31.6万円~
レビュー
公式サイト
OMEN 17-ck
ついに完全無敵な最強ゲーミングPCがOMENから出ました!高性能です!!ディスプレイも2.5KのsRGB 100%と、クリエイターも満足するスペックで、ゲームもクリエイティブワークもする人に特におすすめ!
CPU
Core i7-13700HX
Core i9-13900HX
メモリ
DDR5 最大32GB
ストレージ
SSD PCI Express 4.0×4
グラフィックス
RTX 3070 Ti
RTX 3080 Ti
RTX 4080
RTX 4090
ディスプレイ(17.3型)
QHD IPS 非光沢 sRGB 100%、240Hz
LAN
Wi-Fi6E、Bkuetooth 5.0、内蔵ギガビット
重さ
2.78㎏
バッテリー
最大5.5時間
電源
330W
価格
33.2万円~
レビュー
公式サイト
OMEN 16-xf(AMD)2023年モデル
OMENの中では低価格で、中量級ゲームをする人に向いています。また、画像編集などのクリエイティブワークにも向いています。
CPU
Ryzen 5 7640HS
Ryzen 7 7840HS
メモリ
DDR5-5600 16GB
ストレージ
SSD 1TB
グラフィックス
RTX 4050
RTX 4060
ディスプレイ(16.1型)
FHD IPS 165Hz
OS
Windows 11 Home
通信
Wi-Fi 6E、1ギガビットイーサネット
生体認証
―
WEBカメラ
FHD 1080p
重さ
2.44㎏
バッテリー
電源
最大約6時間
280W
価格
22.9万円~
レビュー
公式サイト
Victus 16(インテル)2023年モデル
インテル13世代CPU+RTX 40シリーズのハイスペックゲーミングPCで、初心者から結構はまってやっている上級者にも合います。ディスプレイと電源容量がちょっと残念ですが、重ためのゲームも概ね問題なくプレイできます。
CPU
Core i5-13500HX
Core i7-13700HX
メモリ
16GB
ストレージ
SSD ×2
グラフィックス
RTX 4050
RTX 4060
RTX 4070
ディスプレイ(16.1型)
FHD IPS 144Hz
通信
Wi-Fi 6E、1ギガビットイーサネット
重さ
2.3㎏
バッテリー
最大約7.5時間
価格
16.7万円~
レビュー
公式サイト
Victus 16(AMD)2023年モデル
最新のRyzen 7000シリーズの上位モデルが搭載で、最新スペックが満載の機種です。初心者向けのVictusですが、むしろ中級者向けのハイスペック機種だと思います。
CPU
Ryzen 5 7640HS
Ryzen 7 7840HS
メモリ
16GB
ストレージ
SSD 512GB
グラフィックス
RTX 4050
RTX 4060
ディスプレイ(16.1型)
FHD IPS 144Hz
OS
Windows 11 Home
通信
Wi-Fi 6E、1ギガビットイーサネット
生体認証
―
WEBカメラ
FHD 1080p
寸法(幅×奥行×高さ)
369 × 259.4 × 23.9 mm
重さ
2.3㎏
電源
230W
標準保証
1年間
価格
12.8万円~
レビュー
公式サイト
Victus 15 AMD
コスパが高い!ホビー勢には十分な機種です。最新のRyzen 5 8645HS搭載モデルもあります。軽量~中量級ゲームをメインにする人向けで、ある程度の快適さでプレイ出来たらOKという人に向いています
CPU
Ryzen 5 8645HS
メモリ
最大16GB
ストレージ
SSD 512GB
グラフィックス
RTX 3050
ディスプレイ(15.6型)
FHD IPS 144Hz
無線
Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.2
有線
内蔵Gigabit LAN (10/100/1000)
重さ
2.29㎏
バッテリー
電源
最大9時間
150W/200W
価格
12.9万円~
レビュー
公式サイト
OMEN 16(インテル・2022年モデル)
最新スペックが満載のハイエンドゲーミングPCで、中量級ゲームを高画質でプレイするひとや、fpsゲームを高リフレッシュレートでプレイする人に合います。グラボにはめずらしく省電力版のRTX 3070 Ti Max-Qも搭載できるし、放熱性に優れているので、安心してプレイできます
CPU
Core i5-12500H
Core i7-12700H
メモリ
DDR5 16GB(最大32GB)
ストレージ
SSD PCIe 4.0 1TB+空×1
グラフィックス
RTX 3060 Laptop
RTX 3070 Ti Laptop Max-Q
ディスプレイ(16.1型)
FHD/QHD IPS
リフレッシュレート
144Hz/165Hz
通信
Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3
内蔵Gigabit LAN (10/100/1000)
電源
280W
重さ
2.41㎏
バッテリー
最大6.5時間
価格
18.8万円~
レビュー
公式サイト
OMEN 16 AMD(2022年モデル)
超高性能のRyzen 7 6800HにメモリはDDR5、そしてSSD PCIe 4.0搭載と高い性能です。グラボは2種類から選べ、最大でRTX 3070 Tiが搭載でき、重量級ゲームもプレイできます
CPU
Ryzen 7 6800H
メモリ
DDR5 16GB
ストレージ
SSD PCIe 4.0 1TB+空きスロット1つ
グラフィックス
Radeon RX 6650M
RTX 3070 Ti
ディスプレイ(16.1型)
FHD/QHD IPS 光沢なし 144/165Hz
OS
Windows 11 Home
無線
Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.2
有線
ギガビットイーサネット
重さ
約2.41㎏
バッテリー
電源
最大9.5時間
280W
価格
25.8万円~
レビュー
公式サイト
Victus 16(AMD)
エントリークラスのグラボが搭載した機種で、初めてのゲーミングPCや軽量級ゲームをする人に合います。
CPU
Ryzen 5 6600H
Ryzen 7 6800H
メモリ
最大32GB(販売モデルは8/16GB)
ストレージ
SSD 512GB+空きスロット1つ
グラフィックス
RTX 3050
RTX 3050 Ti
ディスプレイ(16.1型)
FHD IPS 非光沢、144Hz
LAN
Wi-Fi 6E、内蔵ギガビットLAN(10/100/1000)
重さ
最大2.48㎏
バッテリー
最大9時間
電源
最大200W
価格
10.8万円~
レビュー
公式サイト
Victus 16 Intel
「初めてのゲーミングPCに」がコンセプトの本機はOMENよりスペックが下がりますが、中量級ゲームまでをメインにプレイする人に合っており、「欠点がない」ゲーミングPCです。このクラスにしては電源も大きく、初めてのゲーミングPCにもってこいの機種です
CPU
Core i5-11400H
Core i7-11800H
Core i7-12700H
メモリ
最大32GB(販売モデルは16GB)
ストレージ
SSD 512GB+空きスロット1つ
グラフィックス
RTX 3050
RTX 3050 Ti
RTX 3060
ディスプレイ(16.1型)
FHD IPS 非光沢
リフレッシュレート
144Hz
通信
WiFi6、Bluetooth 5.0、内蔵ギガビットLAN(10/100/1000)
重さ
2.48㎏
バッテリー
最大5時間30分
電源
200W
価格
16.4万円~
レビュー
公式サイト
OMEN 16 AMD
2021年モデルのOMENで、16.1型の大画面ディスプレイでリフレッシュレート144HzにsRGB 100%と、ゲーマーにもクリエイターにも向いた品質です。また、Radeon GPUを選んだ場合は最大バッテリー駆動時間も9時間と長いので、外で使う人にも使いやすいですね。全体的に高品質なモデルなので、安心して購入できます。
CPU
AMD Ryzen 7 5800H
メモリ
最大32GB(販売モデルは16GBまで)
ストレージ
SSD 512GB+空きスロット1つ
グラフィックス
AMD Radeon RX 6600M
NVIDIA GeForce RTX 3070 Laptop
ディスプレイ(16.1型)
FHD IPS 非光沢 sRGB 100%
リフレッシュレート
144Hz
キーボード
4 Zone RGBライティング、26キーロールオーバー、アンチゴースト
通信
WiFi6、Bluetooth 5.2、内蔵ギガビットLAN(10/100/1000)
重さ
2.31㎏
バッテリー
最大9時間
電源
230W
価格
16.9万円~
レビュー
公式サイト
OMEN 16 Intel(2022年モデル)
HPのハイエンドモデル ゲーミングPCとしては比較的手価格の機種で、ミドルハイ~ハイエンドモデルのグラボを搭載できます。色域も広いsRGB 100%なので、ゲーマーにもクリエイターにも嬉しい機種です。
CPU
Core i7-12700H
メモリ
最大32GB(販売モデルは16GBまで)
ストレージ
SSD 1TB+空きスロット1つ
グラフィックス
NVIDIA GeForce RTX 3060 Laptop
NVIDIA GeForce RTX 3070 Laptop
NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti
ディスプレイ(16.1型)
FHD IPS 非光沢 sRGB 100%
QHD IPS 非光沢 sRGB 100%
リフレッシュレート
60Hz・144Hz(FHD)
165Hz(QHD)
LAN
WiFi6、Bkuetooth 5.0、内蔵ギガビットLAN(10/100/1000)
重さ
2.31㎏
バッテリー
最大5時間30分
電源
230W
価格
15.8万円~
レビュー
公式サイト
OMEN 15 2021年モデル
筐体が新しくなりよりコンパクトなOMEN 15ですが、現在発表されているモデルは2020年モデルよりも性能が下がり、特に秀でた部分がありません。新モデルが出るまで待った方がよさそうです
CPU
Intel core i7-10750H
メモリ
16GB(最大32GB)
ストレージ
SSD 512GB+SSD 512GB
グラフィックス
NVIDIA GeForce RTX 2060
ディスプレイ(15.6型)
FHD IPS 300Hz sRGB 100%
通信
内蔵ギガビット、WiFi6、Bluetooth 5.0
電源
200W
重さ
2.45㎏
バッテリー
最大5.5時間
価格
販売終了
レビュー
公式サイト
Pavilion Gaming 15 AMD(2021年モデル)
カジュアルゲーマー向けのPCで、プロセッサーは超高性能のRyzen 5000Hシリーズ、グラボはエントリークラスのGTX 1650か、ミドルクラスのRTX 3050、3050 Tiが選べます。価格も安く、初めてのゲーミングPCとしてよいと思います
APU
AMD Ryzen 5 5600H
AMD Ryzen 7 5800H
メモリ
最大16GB
ストレージ
SSD 最大1TB
グラフィックス
GTX 1650
RTX 3050 Laptop GPU
RTX 3050 Ti Laptop GPU
ディスプレイ(15.6型)
FHD IPS 144Hz
通信
WIFi6、内蔵ギガビットLAN
電源
150W/GTX モデル
200W/RTXモデル
重さ
2.08㎏
バッテリー
最大7時間
価格
販売終了
レビュー
公式サイト
Pavilion Gaming 15 Intel(2021年モデル)
エントリ―クラスのゲーミングPCで、全体的にそこまで高い性能ではないですが、価格も安いため初めてのゲーミングPCとして購入しやすいと思います。GTX 1650搭載モデルでもリフレッシュレートが144Hzと高いので、あまりスペックを求められないゲームをする人に合うと思います
CPU
Core i5-11300H
Core i7-11370H
メモリ
最大16GB
ストレージ
SSD 最大1TB
グラフィックス
NVIDIA GeForce GTX 1650
NVIDIA GeForce RTX 3050 Ti
ディスプレイ(15.6型)
FHD IPS 非光沢 144Hz
通信
内蔵ギガビット、WiFi6、Bluetooth 5.0
重さ
2275g(GTXモデル)
2355g(RTXモデル)
バッテリー
最大5時間
電源
150W/200W
価格
販売終了
レビュー
公式サイト
OMEN 15 2020年モデル
ミドルハイ~ハイエンドのグラフィックボードが中心で、メモリも最大32GB、ストレージも1.5TBと大容量です。電源は200Wあり、リフレッシュレートは300Hzもあるので、軽めのゲームならfpsもかなり出ます。レーシング系のゲームは楽しめますね。
発売日
2020年7月発表
CPU
Core i5-10300H
Core i7-10750H
Core i9-10885H
メモリ
最大32GB
ストレージ
SSD 512GB+HDD 1TB
グラフィックス
RTX 2060
RTX 2070S Max-Q
RTX 2080S Max-Q
ディスプレイ
15.6型)FHD IPS 300Hz
無線
WiFi6、Bluetooth 5.0
有線
10/100/1000 Mbps
電源
200W
バッテリー
最大5時間
価格
販売終了
レビュー
公式サイト
OMEN 17
17型の大画面でド迫力の映像が楽しめ、最大330Wと大きな電源があるので、パフォーマンスも良いです。ゲーマーだけでなく、外出先でも動画編集などをしたいクリエイターにも合うスペックですね。
発売日
2020年7月発表
CPU
Core i7-10750H
Core i9-10885H
メモリ
最大32GB
ストレージ
SSD 1TB+HDD 1TB
グラフィックス
RTX 2070S
RTX 2080S
ディスプレイ
17型)FHD IPS 144Hz
無線
WiFi6、Bluetooth 5.0
有線
10/100/1000 Mbps
電源
最大330W
バッテリー
最大5時間
価格
販売終了
レビュー
公式サイト
OMEN X 2S 15
画面が2つある本機種は、ゲームをしながらセカンド画面でチャットを表示したり、輝度を変えたりといろいろな使い方ができます。第9世代のCPUとは言え、Core i7-10750Hよりも10%ほど高い性能でスペック不足になることは無いと思います。
発売日
2019年9月
CPU
Core i9-9880H
メモリ
32GB
ストレージ
SSD 最大1TB
グラフィックス
GeForce RTX 2080 Max-Q
ディスプレイ
15.6型)FHD IPS 144Hz/240Hz
5.98型)FHD IPS タッチディスプレイ
無線
WiFi5、Bluetooth 5.0
有線
10/100/1000 Mbps
電源
230W
バッテリー
最大4時間
価格
販売終了
レビュー
公式サイト
Pavilion Gaming 15-dk1000
ゲーミングPCでは長めのバッテリー駆動時間・8時間もあるので、ゲームもするけど普段使い用で持ち運びをするという人にも合います。グラボはエントリークラスのみなので、軽いゲーム中心か、趣味で動画・画像編集をする人に合います。
2020年7月発表
CPU
Core i5-10300H
Core i7-10750H
メモリ
16GB
ストレージ
最大 SSD 256GB+HDD 1TB
グラフィックス
GTX 1650/1650 Ti
GTX 1660 Ti
ディスプレイ
15.6型)FHD IPS 144Hz
無線
WiFi6、Bluetooth 5.0
有線
10/100/1000 Mbps
電源
150W/200W
バッテリー
最大8時間
価格
販売終了
レビュー
公式サイト
Pavilion Gaming 15 (AMD)
軽いゲーム中心にできる機種で、スペックは控えめになっています。ただし、CPUのマルチコア性能が高いので、レンダリングやエンコードは比較的速いです。
2020年8月発表
CPU
Ryzen 5 4600H
Ryzen 7 4800H
メモリ
16GB
ストレージ
最大 SSD 256GB+HDD 1TB
グラフィックス
GTX 1650
ディスプレイ
15.6型)FHD IPS 144Hz
無線
WiFi6、Bluetooth 5.0
有線
10/100/1000 Mbps
電源
150W
バッテリー
最大8時間
価格
販売終了
レビュー
公式サイト