別機種レベルの進化!Legion Tab (8.8, 5)を旧モデルGen 3と実機比較

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2026年4月中旬から最新のLenovoゲーミングタブが発売開始し、ようやく手元に届いたので、今まで愛用していた2025年モデルのLegion Tab (8.8, 3)と比較しました。

結果は予想以上の進化を遂げており、マイナーチェンジだろうという予想を裏切り、もはや別機種と呼んでも良いくらい完成度が上がっています。

レビュー機はどちらも当サイトで購入し、Gen 3は今まで筆者のメインタブレットとして毎日使っていたものになります。

 

スペックの比較

LEGION Tab (8.8”、5) Legion Tab (8.8”、3)
SoC Qualcomm Snapdragon 8 Elite Gen 5 Qualcomm Snapdragon 8 Gen 3
メモリ LPDDR5T 12GB LPDDR5X 12GB
ストレージ UFS 4.1 Pro 256GB UFS 4.0 256GB
ディスプレイ 3040×1904 DCI-P3 99% 800nits 165Hz 408 PPI 2560×1600 165Hz DCI-P3 98% 500nit
タッチサンプリングレート 480Hz 165Hz
発売時のOS Android 16 Android 14(今はAndroid 16)
無線 Wi-Fi 7 Wi-Fi 7
生体認証 顔認証 顔認証
カメラ 5000万画素/800万画素
リア最高4K動画、フロント最高FHD
1300万画素+200万画素/800万画素
リア最高4K動画、フロント最高FHD
バッテリー 9000mAh 最大23時間 6650mAh 最大15時間
サイズ・重量 206.5×128.5×7.6mm / 360g 208.5×129.5×7.8mm / 350g

2つのスペックを並べてみると一目瞭然で、新機種のGen 5はかなりスペックが上がっていますね。

主な変化はこちらです。

・SoCが最新になった
・メモリとストレージの規格が上がった
・ディスプレイが劇的に高品質になった
・タッチサンプリングレートが約3倍に
・カメラが高性能スマホ並みの5000万画素に
・最大バッテリー駆動時間が50%ほど伸びた

 

それでは、両機種のベンチマークの比較です。

 

Antutuベンチマーク

<左・Gen 5/右・Gen 3>

左がGen 5で約369万、右がGen 3で約204万で、80%ほど性能が上がっています

 

ただし、以前計測したGen 3のスコアは2025年1月の古いデータです。そこで、最新のOS(Android 16)と最新バージョンのAntutuを使い、現在のGen 3で測りなおしたところ、結果は約244万でした。。これで計算すると約50.8%アップです。

この驚異的なスコアアップは、最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5がもたらす高度な処理能力によるものです。前モデルも十分に高性能でしたが、50%もの向上となれば、もはや別次元のデバイスと言えます。

 

Antutuベンチマークランキング表・Legion Tab(8.8,5)は世界2位の性能 <ランキングは2026年4月現在>

ちなみに、Gen 5はAntutuベンチマークのランキングで「世界第2位」のスコア、Gen 3は「世界第11位」のスコアでした。

 

 

Geekbench 6

<左・Gen 5/右・Gen 3>

Geekbench 6のマルチコア性能は、Gen 5が10198、Gen 3が6898で約48%ほど性能が上がりました

この差は高画質な動画の書き出し時間や、バックグラウンドで複数のアプリを動かす際の安定感に直結します。あらゆる動作において「余裕」が生まれたと言えるでしょう。

シングルコア性能はGen 5が3533、Gen 3が2208で60%性能が上がりました。これはアプリの起動速度やウェブブラウジングの軽快さといった、日常的な動作のすべてが底上げされたことを意味します。

 

マルチコアシングルコア

Geekbench 6 マルチコア

オレンジ/Gen 5 青/Gen 3

Legion Tab Gen 5
Snapdragon 8 Elite Gen 5
 10198
Legion Tab Gen 3
Snapdragon 8 Gen 3
 6898

Geekbench 6 シングルコア

オレンジ/Gen 5 青/Gen 3

Legion Tab Gen 5
Snapdragon 8 Elite Gen 5
 3533
Legion Tab Gen 3
Snapdragon 8 Gen 3
 2208

 

 

PCMark for Android

<左・Gen 5/右・Gen 3>

PCMark for Android では、アプリの起動・Web閲覧・文章作成・画像編集など、日常的なアプリケーション動作をまとめて評価します。

Gen 5は26212、Gen 3は25569で約2.5%と微増ですが、他のベンチマークが限界性能を測るのに対し、PCMarkは実務動作の快適さを測るため、ブラウジングや文字入力といった基本操作は「これ以上速くできない」という上限に近いレベルに達しているためだと思います。

 

Work 3.0

オレンジ/Gen 5 青/Gen 3

Snapdragon 8 Elite Gen 5/Legion Tab Gen 5  26212
Snapdragon 8 Gen 3/Legion Tab Gen 3  25569

 

 

3DMark

<左列・Gen 5/右列・Gen 3>

 

Gen 5 Gen 3
Sling Shot Extreme(高性能スマホやタブレットの性能を測る) Maxed Out Maxed Out
Wild Life(モバイルデバイスの性能を測る)
Wild Life Extreme(高性能モバイルデバイスの性能を測る) 6222 5100
Steel Nomad Light(レイトレを使用しないゲームへの性能を測る) 2415 1682
Solar Bay(レイトレを使用したゲームへの性能を測る) 11787 8623

Sling Shot ExtremeはどちらもMaxed Out(性能が高すぎて計測不可)でしたが、Wild Life ExtremeはGen 5が約22%アップ、Steel Nomad LightはGen 5が43.6%アップ、Solar BayはGen 5が36.7%アップの性能でした。

比較的軽量なテストでは差が出にくいものの、最新のSteel Nomad Lightやレイトレーシング性能を測るSolar Bayといった「次世代の超高負荷環境」において、Gen 5は真価を発揮しています。

これは、単なる順当進化に留まらず、今後登場するであろう要求スペックの高いゲームタイトルに対しても、十分な余力を残していると思います。

 

Wild life ExtremeSolar BaySteel Nomad

Wild Life Extreme

オレンジ/Gen 5 青/Gen 3

Snapdragon 8 Elite Gen 5
Legion Tab Gen 5
 6222
Snapdragon 8 Gen 3
Legion Tab Gen 3
 5100

Solar Bay

オレンジ/Gen 5 青/Gen 3

Legion Tab 8.8,5
Snapdragon 8 Elite Gen 5
 11787
Legion Tab 8.8,3
Snapdragon 8 Gen 3
 8623

Steel Nomad Light

オレンジ/Gen 5 青/Gen 3

Legion Tab 8.8,5
Snapdragon 8 Elite Gen 5
 2415
Legion Tab 8.8,3
Snapdragon 8 Gen 3
 1682

 

 

メモリ・ストレージ比較

<左・Gen 5/右・Gen 3>

CPDTでシーケンシャル速度とメモリ処理速度を計測しました。

Gen 5は最新のLPDDR5T 12GBを搭載し、Tはターボの「T」を使っているそうです。特徴を簡単に言うと、「より低い電圧でより速く動く」メモリです。

Gen 3はLPDDR5X 12GBで、こちらも非常に高品質なメモリです。

 

Gen 5 Gen 3
シーケンシャルリード 1.39GB/秒 1.06GB/秒
シーケンシャルライト 2.86GB/秒 1.50GB/秒
メモリ処理速度 26.28GB/秒 21.62GB/秒

読み込み速度を測るシーケンシャルリードは約31,1%アップし、書き込み速度を測るライトは約90.7%アップ、そしてメモリ処理速度は約21.6%アップしていました。

一番の驚はシーケンシャルライトの速度で、Gen 3から約90.7%アップという驚異的な進化を遂げています。データの書き込みがほぼ倍速になったことで、大容量のゲームデータのインストールや、高画質動画の保存が劇的に短縮されます。

そういえば、48GBほどある原神のセットアップがかなり速かったと思います。通信環境だけでなく、その後の「リソース検証」や「データの解凍・インストール」といったストレージへの書き込み作業が、この爆速なシーケンシャルライトによって劇的に短縮された結果だと思います。

また、読み込みやメモリ速度も20〜30%底上げされており、SoCのパワーだけでなく「データの通り道」も一新されていることが分かります。ベンチマークのスコアだけでなく、実用面でのキビキビとした動作を支える部分も進化しています。

 

 

メモリ拡張性能比較

Lenovo Legion Tab メモリ拡張

本機はメモリ拡張に対応しており、最大で9GBの拡張ができます。これは、ストレージの一部をメモリとして代用するSwapという技術ベースで行われています。

ちなみに、メモリ拡張ができるタブレットはいろいろありますが、私が試した中で、実際に処理速度が目に見えて上がったことはないんですよね。

それでは、Gen 5とGen 3どちらも9GB拡張して、CPDTでメモリ速度とシーケンシャル速度を計測しました。

Gen 5 拡張前 拡張後
シーケンシャルリード 1.39GB/秒 1.38GB/秒
シーケンシャルライト 2.86GB/秒 2.44GB/秒
メモリ処理速度 26.28GB/秒 29.23GB/秒

Gen 5はストレージ速度が落ちましたが、メモリ速度は約11.2%上がりました

 

Gen 3 拡張前 拡張後
シーケンシャルリード 1.06GB/秒 1.18GB/秒
シーケンシャルライト 1.50GB/秒 2.03GB/秒
メモリ処理速度 21.62GB/秒 21.04GB/秒

Gen 3はストレージ速度が上がり、メモリ速度は若干の減少でした。

今回の実験の結果、2026年からは、もしくはGen 5だけかもしれませんが、RAM拡張は実用的になっていると思います。

 

 

Wi-Fi速度もアップ

LEGION Tab (8.8”、5)とGen 3を同時にWi-Fi速度を計測 <左・Gen 3/右・Gen 5>

無線規格は同じWi-Fi 7ですが、速度を計測すると毎回Gen 5の方が速いので調べてみると、SoCがSnapdragon 8 Elite Gen 5にアップグレードしたため、通信基盤(モデム)がFastConnect 7900(以前は7800)に進化したとの情報があったので、このおかげかもしれません。

 

 

カメラ性能の違い

LEGION Tab (8.8”、5)とGen 3のリアカメラを並べて撮影。二眼から一眼に変わったのが見える

 

カメラ Gen 5 Gen 3
カメラ 5000万画素/800万画素
リア最高4K動画、フロント最高FHD
1300万画素+200万画素/800万画素
リア最高4K動画、フロント最高FHD

二眼だったカメラが一眼になりましたが、リアカメラは最高で5000万画素とハイエンドスマホ並みの画質になりました。

また、両機種ともに、写真も動画もフロント最高でFHD、リア4Kになります。

Gen 5のオリジナル画像は6144×8160で5010万画素、Gen 3は3120×4160で1300万画素です。

これだけ解像度が違うと明らかに品質に差が出ますね。Gen 5はより明るく、そしてディテールもしっかりと撮影できます。

 

 

筐体の違い

筐体の外観に違いは少なく、スピーカーの形が変わったことと、背面のライト(Legion Halo AI Adaptive Lighting)が追加され、カメラが二眼から一眼に変わったことです。

手触りはほとんど同じですが、手でさすった時の音が違い、勘違いかもしれませんがマグネシウム感が強くなったような気がします。

また、カラーは同じエクリプスブラックですが、素材かデザインが違うので若干色も違います。Gen 5は黒が少し薄くなっています。

そして、持ち比べないと分からない程度ですが、筐体が若干小さくなり、10g増量しました。

Gen 5 Gen 3
幅206.5mm 幅208.5mm
奥行き128.5mm 奥行き129.5mm
高さ7.6mm 高さ7.8mm
重さ360g 重さ350g

USBポートは同じ規格で、Gen 5も3もUSB Type-C 3.2とUSB 2.0になります。

 

 

ディスプレイの違い

LEGION Tab (8.8”、5)とGen 3を並べて撮影。壁紙が違い、ディスプレイ品質も若干の差が見える

 

Gen 5 Gen 3
解像度 3K(3040×1904) 2.5K(2560×1600)
液晶 IPS LTPS
輝度 600/800ニト 500/900ニト
光沢 あり あり
画面比 16:10 16:10
コントラスト比 1500:1
色域 DCI-P3 99%、Delta E<1 DCI-P3 98%
タッチサンプリングレート 480Hz 165Hz
リフレッシュレート 165Hz 165Hz
PPI 408 343

いくつかの大きな違いがあり、最大の進化は前モデルから約3倍へと跳ね上がった480Hzのタッチサンプリングレート です。

コンマ数秒を争うFPSや音ゲーにおいて、指先の微細な動きをAIが取りこぼさず瞬時にデジタル信号へ変換し、165Hzの高速駆動ディスプレイと相まって、指が画面に吸い付き、意図した通りに世界が動くという、ゲーミングデバイスとして理想的なレスポンスを手に入れています。一度この「爆速の反応」を体感すると、もう従来のタブレットには戻れないかもしれません。

 

Lenovo Legion Tab 8.8”, 5でCal of Dutyをプレイ。反応が良く細かなエイムもうまくいく

Call of Dutyをやってても、狙い通りにエイムできるので、遠くからでも当てやすい気がしました。

 

次に解像度です。8.8インチと小さなディスプレイで2.5Kから3Kになっても肉眼では違いが分かりにくいですが、より高精細になっています。

オープンワールドゲームで遠くの景色や敵の輪郭を眺めるといった場面で、解像度がより高いことを実感するかもしれません。

液晶はLTPSからIPSに変わっていますが、LTPSもいわばIPSなので実際に何が変わったかは分かりません。ただし、名前から推測すると、LTPS基板を使わないIPSに変更したのだと思います。

輝度は手動で明るさを最大にした時は600ニトと高くなりましたが、屋外などの明るい場所でも最大輝度は100ニトほど減っています。実際に屋外で見比べると違いはほとんどなく、むしろ若干明るいんじゃないかなと思いました。

色域はDCI-P3 98%から99%に微増ですが、Gen 5はDelta E<1で「正確な色を描写できるようになった」点が大きいと思います。

色域って例えば同じDCI-P3 100%でも個体差で青かったり赤かったりとしますが、Delta E<1が加わったことで、より濁りのない、意図通りの鮮やかで正確な色が描写できていると思います。

 

 

温度変化

Lenovo Legion Tabに採用されるLegion Coldfront Vapor冷却システム

Legion TabはLegion ColdFront Vaporという排熱システムを採用しており、「革新的なベイパーチャンバーで持続的な高性能を実現して、 長時間のプレイでも圧倒的なパフォーマンスを発揮します」とのことです。

Gen 3はLegion ColdFront Vaporで、Gen 5はLegion ColdFront Vapor 3.0になっています。

筆者はGen 3を1年以上使い続けており、発熱で困ったことはありませんが、Gen 5はSoC性能が非常に高いので、どうなるでしょう。

それでは、Antutuベンチマークを回して発熱を調べた結果です。

Gen 5 Gen 3
背面温度(ベンチ前) 34.1° 35.1°
背面温度(ベンチ後) 36.5° 36.6°
CPU温度(ベンチ前) 50° 42°
CPU温度(ベンチ後) 66° 57°
GPU温度(ベンチ前) 33° 31°
GPU温度(ベンチ後) 45° 48°

Gen 5はアイドリング状態で50°を付けており、ちょっと温度が高いですね。ベンチマーク後も66°と高くなっていますが、背面温度はCPUとGPU温度が低いGen 3よりも低い温度になっているので、排熱性能は非常に高いと思います。

 

 

バッテリーの違い

Gen 5 Gen 3
容量 9000mAh 最大23時間 6650mAh 最大15時間

バッテリー容量は大きく変わり、Gen5は約35%アップの9000mAhになりました。

公式サイトではバッテリー駆動時間が53%アップの23時間となっています。電力効率も高くなっているようです。

それでは、同じ輝度50%、同じ音量でYoutubeをループ再生し、30分でどのくらいバッテリーが減ったかを調べました。

Gen 5は92%→88%で4%減、Gen 3は89%→82%で7%減でした。この数値で計算すると、Gen 5は12.5時間、Gen 3は7.1時間の動画再生時間になります。

ただし、Gen 3は1年4か月使っているので、新品よりもバッテリーの減りは早くなっていると思います。

 

 

充電時間

Legion Tab 8.8 3と5を68Wアダプタで充電し、充電速度を計測。Gen 5は5分で7%、Gen 3は9%充電

付属の68Wアダプタを使い、Gen 3とGen 5の充電速度を計測しました。

Gen 3は10分で18%(約55分で満充電)、Gen 5は14%(約71分で満充電)でした。

1分当たりの充電量はGen 5が126.8mAh、Gen 3は120.9mAhで、Gen 5の方が5%速い計算です。

バッテリー容量が大きいのでより時間はかかりますが、充電速度もアップしています。

 

 

価格の差

LEGION Tab (8.8”、5)とLenovo Legion Tab (8.8”, 3)の価格

LEGION Tab (8.8”、5)は119,680円、Lenovo Legion Tab (8.8”, 3)は79,860円で販売中です。

正直に言うと、Gen 3でも性能はかなり高く、できないゲームなんてないのでGen 3でもよいという人は多いと思います。

当サイトはこういった動画を作っていますが、やっぱりメモリ高騰や長期円安で新型は価格が高いので、最新じゃなくちゃいけないという人は、Gen 3が販売されている今はそっちでいいんじゃないか?とも思います。

 

ただし、Gen 3を買うデメリットとして、セキュリティアップデートが残り3年(通常4年、新型は残り期間4年)で、OSのアップデートが残り1回(Android 17までアップデート保証あり/通常3回で、Gen 3はAndroid 14→15→16と2回アップデート済み)と言う点です。

ちなみにOSが17以降にアップデートされなくても使えます。

これさえ気にならなければ、旧型もいいかもしれません。

 

価格は変動するので、現在の価格は公式サイトをどうぞ。

Gen 5はこちら↓

公式サイト

 

 

Gen 3はこちら↓

Sponsored公式サイト

 

 

まとめ

スペックに関しては文句のつけようがなく、最新モデルは「別機種」と言っても過言ではないほどの進化を遂げていました。

もちろんGen 3でもほとんどのゲームを快適にプレイできますが、Gen 5が提供するのはさらにもう一段上の、妥協のない快適さです。

唯一気になっていたSoCのパワー向上による発熱についても、今回の計測では背面温度がGen 3と同等レベルに抑えられていたので、性能が劇的に上がっているにもかかわらず表面温度が変わらない点は、内部の冷却機構が極めて優秀である証拠でしょう。

圧倒的な描画性能、吸い付くような操作感、そして頼もしいバッテリー容量と、Gen 3ユーザーの買い替えはもちろん、最高峰のコンパクトゲーミングタブレットを求めている方にとって、Gen 5は間違いなく「選択肢」になります。

 

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