Lenovoは10月1日まで決算売り尽くしセールを開催中で、割引+ポイント10倍、そして20万円以上の購入+応募で、Amazonギフト券3万円分が30名に当たります。
セールの中で、ワークステーションのThinkPad P16s Gen 3が179,860円ーポイント10倍(16,360円)=実質163,600円です!!
お買い得!!ThinkPad P16s Gen 3
対象モデルはCore Ultra 7 165H+メモリ32GB+512GB SSD+RTX 500 Adaで、179,860円ーポイント10倍(16,360円)=実質163,600円です!!
2024年の機種とは言え、ハイパフォーマンスモデルの上位CPUに、メモリは32GB、そして外部GPUも搭載した機種がこの価格はありえません。かなり安いです。
| CPU | Core Ultra 7 165H |
|---|---|
| メモリ | DDR5-5600 32GB(16GB×2)最大96GB |
| ストレージ | SSD 512GB |
| グラフィックス | NVIDIA RTX 500 Ada |
| ディスプレイ(16型) | WUXGA IPS |
| 通信 | Wi-Fi 6E、1ギガビットイーサネット |
| 生体認証 | 指紋センサー |
| WEBカメラ | 500万画素 |
| 重さ | 1.82㎏~ |
| バッテリー | 最大約14.18時間 |
| 標準保証 | 1年間 |
| 価格 | 実質163,600円 |
16コア22スレッドのCore Ultra 7 165Hを搭載し、11 TOPSのNPU性能があります。
メモリはDDR5-5600で16GBが2枚搭載の32GBで、最大96GBまで増設ができます。SSDは512GBで、仕様書を見るとストレージの増設はできないようです。
ディスプレイWUXGA(1920×1200ドット) IPS液晶で画面が縦に長い16:10、そして屋内では十分な明るさの300ニト、そして色域は残念ながら狭いNTSC 45%になります。動画編集などをするクリエイターは別途、色域の広いモニターが必要です。
その他のスペックは、OSはWindows 11 Pro、高画質500万画素Webカメラ、顔認証ないですが指紋センサー搭載、そしてACアダプタは135Wになります。
インターフェイスは豊富で、Thunderbolt 4が2つ、USB-Aも2つ、HDMI、RJ45になります。ドックも使えるし、外出先でもUSBハブなどを使わなくても十分だと思います。
ちなみにOSもキーボードも英語ですが、本機を買うような人は英語表示で使っている人が多いかなと思うので、気にならないと思います。
AIコア搭載のインテル14世代CPUを搭載し、vProモデルもあるので一括管理がしやすい機種です。16インチと大画面で、質量は1.82㎏と持ち運びもできるくらいです。2DCADや3DCADや、画像・動画編集などライトなクリエイティブワークをこなす人向きです。
どんな人に向いているか?
本機はエントリークラスのワークステーションで、性能的には「エントリークラスの3DCAD、動画編集、画像編集、プログラミングやデータ処理」に向いています。
ただし、先述した通りディスプレイの色域が狭いので、このディスプレイで作業をすると正確な色を確認できません。最終確認は、色域の広い外付けモニターに繋いで行うなどをする必要があります。
本機種はISV(独立系ソフトウェアベンダー)により、アプリケーションとの互換性や安定稼働、高い運用性をテストされてISV認証を得ています。(ISV認証はこちらから確認できます)
上の画像は「Autodesk 3ds MAX 2023 2024 2025」の認証を確認した画像で、Certifiedとなっています。
安心して使える機種です。
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詳細や価格は公式サイトで確認できます。
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