ASUS ノートパソコンの特徴とレビュー

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ASUSと言えばグラフィックボードやマザーボード、モニターを販売している会社として有名じゃないでしょうか?自作erならASUSのパーツを購入したことがある人がほとんどだと思いますが、おしゃれで高品質と言うイメージがあると思います。

また、ここ最近はスマホやポータブルゲーム機も販売しており、手広くやってますね。

さて、その中でも今回はASUSのノートパソコンの特徴とレビューです。

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ASUSとは?

ASUS 本社 <ASUS本社・ASUS.comより>

ASUSはペガサス(Pegasus)の後ろ4字をとってつけられた名前で、本社は台湾になります。

1989年に設立し、同年にはIBMとALRで使用されたマザーボード製造販売したのが始まりで、1997年にASUS初のP6300と言うノートパソコンを(ミール宇宙ステーションに持って行った機種です)、2003年にはASUS 3G flip phone J100を販売・・・と長い歴史のある会社です。

 

2025年世界のPCブランド出荷台数 Gartnerより引用>

こちらの表は、2026年1月に発表された2025年のノートパソコン世界出荷台数です。世界1位はLenovoで約6249万台、HPは第2位で約5302万台、そしてDellにAppleが続き、第5位にASUSがランクインです。シェア率は6.9%となっています。

 

MM総研 国内パソコン出荷台数シェア MM総研より引用>

国内出荷台数はその他に含まれており分かりません。

 

 

各シリーズの特徴

ASUSには大きく分けて、以下のシリーズがあります。

Zenbook ハイエンドモデルでハイエンド。材質もスペックもこだわりの機種
Vivobook 普段使い用以上のスペックが多く、しかも低価格
ProArt クリエイター向けハイエンド
Chromebook Chromebook
Others その他というカテゴリが本当にあり、「その他」でかたずけられるような低スペックモデルが多い。ここ最近新機種は出ていない
ゲーミングPC コスパが高いTUFシリーズと、超ハイエンドで価格も性能も高いROGシリーズがあり

 

ASUSは全機種じゃないですがOLEDディスプレイを採用したモデルが多く、すごく高品質です。中でも、ASUS Lumina OLEDは最高品質のディスプレイで、クリエイターなら絶対に興味が出ると思います。

 

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ASUS 安心保証

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Zenbook

高性能ハイエンドPCで、機能性や耐久性が高く、MIL-STD-810Hに準拠した堅牢性も高い機種です。

パフォーマンス重視のZenbook、機動性重視のZenbook Sシリーズ、グラフィックボード搭載のZenbook Pro、2 in 1 PCのZenbook Flip、そしてディスプレイが2枚あるZenbook Duoシリーズがあります。

Zenbookはスペックだけじゃなく使用する素材や目に見えない細部までこだわった造りをしており、「ノートパソコン以上のノートパソコン」を求める人に合います。

ここではレビューした機種のみご紹介しているので、全てのZenbookはこちらからどうぞ。

 

2026年モデル・Zenbook SORA 16(UX3607OA)

ASUS Zenbook SORA 16(UX3607OA)の実機レビュー 16インチで1.2㎏、パフォーマンスは最高クラスのクリエイターPC

打倒MacBook Proという感じの機種で、性能は超ハイエンド、カメラ性能以外は一切の手抜きがない造りで、外部GPUを搭載しないクリエイターPCの指標になるんじゃないかなと思うほどの品質です。CPU性能はIntelやAMDとほぼ変わらないと言っても過言ではなく、それでいてSnapdragonは発熱が低くバッテリー駆動時間が長いという特徴があり、それに加えて16インチでたったの1.2㎏とどこにでも持ち運べる軽さがあります。ただし、まだ使えないアプリやドライバがあるので、ある程度PCの知識がる人におすすめします

SoC Snapdragon X2 Elite Extreme X2E-94-100
メモリ LPDDR5X-9523 48GB
ストレージ SSD 1TB
ディスプレイ(16型) 2.8K OLED グレア DCI-P3 100%
無線 Wi-Fi 7
生体認証 顔認証
WEBカメラ 207万画素Webカメラ+IRカメラ
オーディオ スピーカー×6基
重さ(実測) 1208g
バッテリー
ACアダプタ
約22時間
130W
価格 33.9万円~

レビュー

公式サイト

 

ASUS Zenbook SORA

ASUS Zenbook SORA 正面 最軽量モデルは899gとめちゃくちゃ軽く、ここまで軽いと羽のような感じがします。全体的なスペックは高くスペック的に欠点らしいところはありませんが、Arm版OSなので使えないアプリが出てくるかもしれません。とにかく軽いので頻繁にPCw持ち運ぶ人に向いています。また、バッテリー駆動時間も長いです

CPU Snapdragon X X1-26-100
Snapdragon X Elite X1E-78-100
メモリ LPDDR5X-8448MHz 最大32GB
ストレージ SSD 512GB/1TB
ディスプレイ(14型) WUXGA(1920×1200ドット)TFT液晶/OLED
OS Windows 11 Home Arm
無線 Wi-Fi 6E/Wi-Fi 7
生体認証 顔認証
寸法(幅×奥行×高さ) 310.7 × 213.9 × 13.4~15.9mm
重さ 899g(X X1モデル)
980g(X Eliteモデル)
バッテリー(JEITA 3.0) 最大約16.2時間(X X1モデル)
価格 179,800円~

レビュー

公式サイト

 

ASUS Zenbook S 14

Copilot+PC
Core Ultraシリーズ2を搭載した機種で、グラフィック性能が高くGTX 1650 Max-Q以上の性能でした。特殊なセラルミナムと言う素材を使用し、細部までこだわりつくして作られた機種です。14インチで1.2㎏と軽く、11.9ミリの極薄筐体で、クリエイターなら使いたくなるようなディスプレイも搭載です

CPU Core Ultra 5 226V
Core Ultra 7 258V
メモリ LPDDR5X-8533MHz 最大32GB
ストレージ SSD 1TB
グラフィックス 内蔵グラフィックス
ディスプレイ(14型) 2.8K(2880×1800ドット)OLED HDR 120Hz 500ニト グレア タッチあり
無線 Wi-Fi 7
生体認証 顔認証
重さ 約1.2㎏
バッテリー(JEITA 3.0) 最大約13.1時間
価格 20.9万円~

レビュー

公式サイト

 

ASUS Zenbook S 13 OLED

ASUS Zenbook S 13 OLED ディスプレイ 2023年モデルで、Intel 13世代CPUが搭載しています。メモリ16GBにSSD 512GBと大容量で、高品質なディスプレイが搭載しています。13.3インチで1㎏と軽量なので、持ち運びが多い人に向きます

CPU Core i5-1335U
Core i7-1355U
メモリ 16GB
ストレージ SSD 512GB
グラフィックス 内蔵グラフィックス
ディスプレイ(13.3型) 2.8K(2880×1800ドット) OLED グレア
OS Windows 11 Home
無線 Wi-Fi 6E
生体認証 顔認証
WEBカメラ FHD 207万画素 IRカメラ内蔵
オーディオ ハイディフィニション、1Wスピーカー×2
寸法(幅×奥行×高さ) 296.2 × 216.3 × 10.9~12.3㎜
重さ 約1.0㎏
バッテリー 最大約14.1時間
標準保証 1年間
価格 14.9万円~

レビュー

公式サイト

 

 

Vivobook

Vivobookはおしゃれなな機種が多く、普段使い用に合うスペックからそれ以上のものもあります。また、洋服のブランドのBapeとコラボしたモデルもあり、一味違ったシリーズです。

グラフィックボードを搭載したVivobook Proシリーズ、高級感があり持ち運びに向いたVivobook Sシリーズ、同じく持ち運び向きで低価格のVivobook Go、キーボードの取り外しができるVivobook Slate、そして使いやすさを追求したVivobookシリーズになります。

ここでは主にレビューした機種のみご紹介しているので、全てのVivobookはこちらからどうぞ。

 

増設対応・Vivobook 14(M1407)

Vivobook 14

AMD Ryzen AIプロセッサーを搭載し、最大50TOPSのNPUによるAI処理に対応したCopilot+ PCです。14型WUXGA(1920×1200)の16:10非光沢ディスプレイを採用し、作業領域の広さと実用性を両立。メモリは16GB、ストレージは512GB PCIe 4.0 SSDを搭載します。重量は約1.58kg、薄さ約1.79cmで携帯性も確保。Wi-Fi 6やUSB-C給電に対応し、日常用途に適した構成です。冷却は改良ヒートパイプと大型ファンにより、高負荷時でも安定動作を実現します

CPU Ryzen AI 5 330/340
Ryzen AI 7 350
Ryzen AI 7 445
メモリ 16GB+空きスロット1つ
ストレージ SSD 512GB+空きスロット1つ
ディスプレイ(14型) WUXGA IPS
無線 Wi-Fi 6
生体認証 顔認証
重さ 約1.58㎏
インターフェイス USB 3.2 Type-C Gen 1×2、USB 3.2 Gen 1×2、HDMI、オーディオジャックコンボ
バッテリー 急速充電対応で49分で60%まで充電
価格 139,800円~

公式サイト

 

 

増設対応・Vivobook 14(X1407)

Vivobook 14(X1407)

最新のCore Ultra 5 325か、1つ前の世代ですがハイパフォーマンスモデルのCore Ultra 5 225Hが搭載可能で、どちらも同じ価格になっています。325は47 TOPSのNPU性能があり、AI性能が高いです。代わって225Hは14コア14スレッドで、CPUそのものの性能が高いです。

14型WUXGA(1920×1200)の16:10非光沢ディスプレイを採用し、作業領域の広さと実用性を両立。メモリは16GB、ストレージは512GB PCIe 4.0 SSDを搭載します。重量は約1.58kg、薄さ約1.79cmで携帯性も確保。Wi-Fi 6やUSB-C給電に対応し、日常用途に適した構成です。冷却は改良ヒートパイプと大型ファンにより、高負荷時でも安定動作を実現します

CPU Core Ultra 5 325
Core Ultra 5 225H
メモリ 16GB+空きスロット1つ
ストレージ SSD 512GB+空きスロット1つ
ディスプレイ(14型) WUXGA IPS
無線 Wi-Fi 6
生体認証 顔認証
重さ 約1.54㎏
インターフェイス USB 3.2 Type-C Gen 1×2、USB 3.2 Gen 1×2、HDMI、オーディオジャックコンボ
バッテリー 急速充電対応で49分で60%まで充電
価格 124,800円~

公式サイト

 

ASUS Vivobook S 14 OLED

ASUS Vivobook S 14 OLED(M5406WA) ディスプレイ Copilot+PC
超高性能Ryzen AI 9 HX 370を搭載し、とにかくスペックが高い!Zenbook S 14に比べ100g重く、Wi-Fi 7に対応していませんが、それでもこのスペックでこの価格は安い!同じく、ディスプレイは超高品質です

CPU Ryzen AI 9 HX 370
メモリ LPDDR5X-7500MHz 32GB
ストレージ SSD 1TB
ディスプレイ(14型) 2.8K(2880×1800ドット)OLED HDR 120Hz 600ニト グレア
無線 Wi-Fi 6E
生体認証 顔認証
重さ 約1.3㎏
バッテリー(JEITA 3.0) 最大約8.9時間
価格 20.9万円~

レビュー

公式サイト

 

Vivobook S 16 OLED

ASUS Vivobook S 16 OLED (M5606) 正面 16インチで1.5㎏と超軽量PCで、とにかく画面が大きいので見やすいです。超高性能Ryzen AI 9 HX 370を搭載し、動画編集や画像編集もサクサクできるほどの性能で、軽いので持ち運びに向いていますが、バッテリー駆動時間があまり長くないので丸一日外出する際は、ACアダプタやモバイルバッテリーがあると助かります

CPU Ryzen AI 9 HX 370
メモリ LPDDR5X-7500MHz 32GB
ストレージ SSD 1TB
ディスプレイ(16型) 3.2K(3200×2000ドット)OLED HDR 120Hz 600ニト グレア
無線 Wi-Fi 6E
生体認証 顔認証
重さ 約1.5㎏
バッテリー(JEITA 3.0) 最大約7.2時間
価格 21.9万円~

レビュー

公式サイト

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Vivobook S 15 OLED BAPE Edition

ASUS Vivobook S 15 OLED BAPE Editionのレビュー 洋服ブランドのBAPEとコラボしたモデルで、とにかくおしゃれ、そして最大でCore i9-13900Hとハイスペックです。かっこよすぎたので筆者も買おうかどうかず~っと悩んでました(笑)。メモリが16GBなので動画編集用PCとしてはちょっと不安ですが、簡単な動画編集や画像編集にも向いています

CPU Core i5-13500H
Core i9-13900H
メモリ LPDDR5 16GB
ストレージ SSD 512GB/1TB
ディスプレイ(15.6型) 2.8K OLED グレア 120Hz
無線 Wi-Fi 6E
生体認証 指紋認証
重さ 約1.6㎏
バッテリー
電源
最大約14.4時間
90W
標準保証 1年間
価格 14.9万円~

レビュー

Core i5モデル公式ページ

Core i9モデル公式ページ

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Vivobook Go 15 OLED

ASUS Vivobook Go 15 OLEDの実機レビュー 6.9万円でOLEDディスプレイを採用し、メモリは16GB、ストレージも512GBと大きく、こんなに安くていいの?ってくらい安いです。下位モデルですがRyzen 5が搭載しており、普段使い用としては十分以上の性能です

CPU Ryzen 5 7520U
メモリ 16GB
ストレージ SSD 512GB
グラフィックス 内蔵グラフィックス
ディスプレイ(15.6型) FHD OLED
OS Windows 11 Home
無線 Wi-Fi 6E
生体認証
WEBカメラ HD Webカメラ
寸法(幅×奥行×高さ) 360.3 × 232.5 × 18.5㎜
重さ 約1.63㎏(実測1552g)
バッテリー 約10時間
標準保証 1年間
価格 6.9万円~

レビュー

公式サイト

 

ProArt

ProArtは基本的に業務用のRTX Ada世代のグラボが搭載していますが、今はGeForce搭載モデルも、そしてグラボありとなしのCopilot+PCもあります。

ProArtの実機をまだレビューしていないので、レビュー後にアップデートします。

詳しくは公式サイトをどうぞ。

 

Chromebook

薄型軽量デザインに10時間以上のバッテリー駆動時間があるChromebookです。ヒンジを360度回転できるChromebook Flipや、キーボードを取り外しできるDetachable、そしてクラムシェルのChromebookシリーズがあります。

ここではレビューした機種のみご紹介しているので、全てのChromebookはこちらからどうぞ。

 

Chromebook CM14 Flip

ASUS Chromebook CM14 Flipの実機レビュー 大きめのメモリ8GBを搭載したChromebookで、全体的に性能は低いですがサクサク使えます。2 in 1 PCなので状況に合わせた形に変えることができ、どこででも使いやすい機種です

SoC MediaTek Kompanio 520
メモリ 8GB
ストレージ eMMC 64GB
ディスプレイ(14型) FHD TFTカラー液晶
OS Chrome OS
無線 Wi-Fi 6
重さ 1.56㎏
バッテリー 最大約12.1時間
価格 6.9万円~

レビュー

公式サイト

 

ExpertBook

 

ExpertBook P5 (P5405)

ExpertBook P5 (P5405)

ASUS ExpertBook P5 (P5405)は、Core Ultraシリーズ2を搭載したCopilot+PCで、最大47TOPSのNPUによるAI処理に対応します。14型WQXGA(2560×1600)ディスプレイは最大144Hz駆動に対応し、高精細かつ滑らかな表示が可能です。重量は約1.27kg、薄さ約1.49cmで携帯性にも優れています。メモリは最大32GB、ストレージはデュアルSSD構成に対応し拡張性も確保。さらに最大約28時間のバッテリー駆動やMIL規格準拠の高耐久設計を備え、ビジネス用途に適した高性能モデルです。さらにオンライン会議向けのファンクションキーを直感的に操作できる配置や、各種ポートを左側に集約し右側のマウス操作スペースを確保するなど、実用性を高めた設計も特徴です。

CPU Core Ultra 5 226V/228V
Core Ultra 7 258V
メモリ 最大32GB
ストレージ SSD 最大1TB
ディスプレイ(14型) WQXGA IPS 144Hz
無線 Wi-Fi 6E
生体認証 顔認証
重さ 約1.27㎏
インターフェイス UThunderbolt 4×2つ、USB 3.2 Gen 2×2つ、HDMI、オーディオジャックコンボ、セキュリティスロット
バッテリー(JEITA 3.0) 63Whr
価格 139,800円~

公式サイト

 

 

 

ゲーミングPC

ASUSのゲーミングブランドであるTUFとROGは、他の何よりも有名じゃないでしょうか?ROGはかなり高い機種ですが、TUFは比較的コスパも高い機種があります。

全機種の確認は、こちらからどうぞ。

 

TUF Gaming A14(2026)

ASUS TUF Gaming A14 (2026) FA401GM レビュー

本機は1.45kgという軽量薄型ボディに、50 TOPSのAI処理能力を備えたRyzen AI 9 HX 465とRTX 5060を搭載した14インチゲーミングPCです。

本機は単なるスペックの追求ではなく、モバイル環境での実用性を高めている点にあります。sRGB 100%かつ2.5Kの高精細ディスプレイは、ゲームのみならずクリエイティブワークにも最適。さらに、薄型筐体ながら計算された排熱設計により、高負荷時でも安定したパフォーマンスを発揮します。

CPU Ryzen AI 9 465
メモリ LPDDR5X-7500MHz 32GB
ストレージ SSD×2
グラフィックス RTX 5060
ディスプレイ(14型) 2.5K(2560×1600ドット)165Hz sRGB 100%
無線 Wi-Fi 6E
生体認証 顔認証
寸法(幅×奥行×高さ) 311 × 227 × 16.9~19.9mm
重さ 約1.45㎏
バッテリー(JEITA 3.0) 最大約9.9時間
消費電力 200W
価格 43.9万円~

レビュー

公式サイト

 

TUF Gaming T500

見た目のかっこよさと扱いやすさが大きな魅力のゲーミングデスクトップ。ミニタワーで非常にコンパクトながら、内部は広く、エアフローも良好で冷却性能に優れる。Armoury Crate によるライティング制御にも対応し、外観の満足度が高い点が特徴。内部構造は整備性が高く、ストレージの増設も容易。さらに、静音性が高く、負荷時でも騒音が気になりにくい。ゲーミング用途はもちろん、クリエイティブ作業にも対応できるパワーを備えつつ、設置性とデザイン性を両立したバランスの良いモデルです

CPU Core i5-13420H
Core i7-13620H
メモリ DDR5-5200 最大64GB
ストレージ SSD 1TB×2、2.5/3.5インチベイ×1
グラフィックス RTX 3050
RTX 5060 Ti
OS Windows 11 Home
LAN Wi-Fi 6、ギガビットイーサネット
冷却 空冷クーラー
寸法(幅×奥行×高さ) 155 × 296.4 × 347ミリ
重さ 5.9㎏
電源 500W 80PLUS Platinum
標準保証 1年間
価格 13.9万円~

レビュー

公式サイト

 

TUF Gaming A16 FA608UM(2025)

ASUS TUF GAMING A16 2025 正面 最高でRyzen 9 8940HXが搭載でき、メモリ最大64GBでSSDは最大2枚搭載できます。レビュー機はRyzen 7 260+RTX 5060で、すべてが平均、もしくはそれよりちょっと上と言った感じで、ちょっと重ためのゲームも60~70fps前後でプレイできるほどでした

CPU Ryzen 7 260
Ryzen 9 8940HX
メモリ DDR5-5600 32GB(最大64GB)
ストレージ SSD×2
グラフィックス RTX 5060
RTX 5070
ディスプレイ(16型) 2.5K TFTカラー液晶 ノングレア 165Hz
WUXGA(1920×1200) TFTカラー液晶 ノングレア 165Hz
OS Windows 11 Home
LAN Wi-Fi 6E、ギガビットイーサネット
生体認証 顔認証
WEBカメラ 207万画素+IRカメラ
オーディオ Dolby Atmos
寸法(幅×奥行×高さ) 354 × 269 × 17.9~25.7mm
重さ 約2.2㎏
消費電力 最大約240W
バッテリー(JEITA 3.0) 12.2時間
標準保証 1年間
価格 23.9万円

レビュー

公式サイト

 

ROG Strix G16 (2025) G614

ASUS ROG Strix G16 (2025) G614 正面 3D Vキャッシュ搭載のRyzen 9 9955HX3Dを搭載し、最新のRTX 5070 TiしたモンスターゲーミングPCです。最高で2.5KDCI-P3 100%を選択でき、DCI-P3 100%、リフレッシュレートは240Hzと超ぬるぬるです。しかも、このスペックで40万円以下なので、高いけどちょっと安く感じます。メモリとストレージも増設でき、オーバークロックも簡単に設定できます。

CPU Ryzen 9 8940HX
Ryzen 9 9955HX3D
メモリ DDR5-5600 32GB(最大64GB)
ストレージ SSD×2
グラフィックス RTX 5070 Ti
ディスプレイ(16型) 2.5K(2560×1600) TFTカラー液晶 ノングレア 240Hz
WUXGA(1920×1200) TFTカラー液晶 ノングレア 165Hz
OS Windows 11 Home
LAN Wi-Fi 6E、ギガビットイーサネット
生体認証
WEBカメラ 207万画素
オーディオ Dolby Atmos
寸法(幅×奥行×高さ) 354 × 264 × 22.6~30.4mm
重さ 約2.5㎏
消費電力 最大約280W
バッテリー(JEITA 3.0) 計測中
標準保証 1年間
価格 37.9万円~

レビュー

公式サイト

 

ASUS ROG Flow Z13 (2025)

ROG Flow Z13 (2025) GZ302 右斜め前から 超超高性能のRyzen AI MAX 300シリーズを搭載で、メモリは最大64GBと大容量です。内蔵グラフィックスがRTX 4050以上の性能を持ち、モンハンや重ためのゲームもできるクレイジーな機種です。Surfaceの様なタブレットPCでキーボードを取り外してタブレットのように使えますが、13.4インチとでかく重たいです。ただし、スペック的には最高峰のノートパソコンだと思います

SoC Ryzen AI MAX 390
Ryzen AI MAX+ 395
メモリ LPDDR5X-8000 32/64GB
ストレージ SSD 1TB
ディスプレイ(13.4型) 2.5K(2560×1600) TFTカラー液晶 グレア タッチ 180Hz
無線 Wi-Fi 7
生体認証 顔認証
WEBカメラ 503万画素インカメラ+IRカメラ
1312万画素アウトカメラ
寸法(幅×奥行×高さ) 300 × 204 × 13~14.9mm(タブレット)
300 × 209 × 18.7~20.7mm(タブレット+キーボード)
重さ 1.2㎏(タブレット)
約1.59㎏(タブレット+キーボード)
バッテリー(JEITA 3.0) 最大約10.6時間
価格 37.9万円~

レビュー

公式サイト

 

TUF Gaming A14 FA401

ASUS TUF Gaming A14(2024年モデル)の実機レビュー ゲーミングPCなのに実測1450gと軽く、コンパクトな筐体です。しかも、Copilot+PCに準拠しているので後々Copilot+の機能が使えるし、最大50TOPSのNPU+RTX 4060も搭載しており、クリエイティブワークにも合います。小さな筐体のため機動性は高いが、その分若干性能が低くなりますが、それでもパワフルな機種です

CPU Ryzen 7 8845HS
Ryzen AI 9 HX 370
メモリ LPDDR5X-7500MHz 32GB
ストレージ SSD×2
グラフィックス RTX 4060
ディスプレイ(14型) 2.5K(2560×1600ドット)165Hz sRGB 100%
無線 Wi-Fi 6E
生体認証 顔認証
寸法(幅×奥行×高さ) 311 × 227 × 16.9~19.9mm
重さ 約1.46㎏
バッテリー(JEITA 3.0) 最大約9.9時間
消費電力 200W
価格 R7)24.9万円~
R9)33.9万円~

レビュー

公式サイト

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TUF Gaming F15 (2023)

ASUS TUF Gaming F15 (2023)の実機レビュー コスパが高~いTUFですが、本機もさすがと言った価格とスペックです。ただし、執筆時現在AMDモデルのみあり、ほぼすべて2024年モデルに移行しています

CPU Core i7-13700H
Core i9-13900H
メモリ 16GB(最大32GB)
ストレージ SSD 512GB
グラフィックス RTX 4050
RTX 4060
ディスプレイ(15.6型) FHD sRGB 100% 144Hz
OS Windows 11 Home
通信 Wi-Fi 6、1ギガビットイーサネット
生体認証
WEBカメラ 92万画素
オーディオ HD、2W×2
寸法(幅×奥行×高さ) 354.9 × 251.9 × 22.45mm
重さ 約2.2㎏
バッテリー
電源
最大約9.6時間
240W
標準保証 1年間
価格 16.9万円~

レビュー

 

ROG Zephyrus G16

ROG Zephyrus G16 (2023)のレビュー 高級感があるゲーミングPCで、初めて触ったときに心臓がどきどきしたのを覚えています。価格も性能も高い!!ハイエンドゲーミングPCです。現在は2024年モデルが続々出ています

CPU Core i7-13620H
Core i9-13900H
メモリ 32GB/最大48GB
ストレージ SSD 1TB
グラフィックス RTX 4060
RTX 4070
ディスプレイ(16型) 2560×1600 240Hz/165Hz
OS Windows 11 Home
通信 ギガビットイーサネット、Wi-Fi 6E
生体認証 顔認証
WEBカメラ HD、IRカメラ
スピーカー 2W×6
寸法(幅×奥行×高さ) 355 × 243.5 ×19.9~22.34mm
重さ 約2.1㎏
バッテリー
電源
90Whr/最大約11.4時間
240W
標準保証 1年間
価格 33.9万円(RTX 4060)
43.9万円(RTX 4070)

レビュー