ASUSでは10/13までビッグオータムセールを開催中で、最大9万円オフになっています。おすすめ機種をピックアップしました。
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激安!Vivobook S14 (S5406)
対象モデルのスペックはCore Ultra 5 226V、メモリ16GB+512GB SSDで、3万円オフの149,800円!
グラフィック性能が高いCore Ultra 5 226Vを搭載し、DCI-P3 100%の色域を持つOLEDディスプレイを採用したクリエイター向け品質のモバイルPCです。最新のWi-Fi 7に対応し、顔認証にも対応、14インチで1.3㎏、最大21.5時間のバッテリー駆動時間があり、外出が多い学生や社会人に合う機種です。
| SoC | Core Ultra 5 226V |
|---|---|
| メモリ | オンボード16GB |
| ストレージ | SSD 512GB/1TB |
| グラフィックス | 内蔵グラフィックス |
| ディスプレイ(14型) | WUXGA(1920×1200)OLED グレア DCI-P3 100% |
| OS | Windows 11 Home |
| 無線 | Wi-Fi 7 |
| 生体認証 | 顔認証 |
| WEBカメラ | 207万画素Webカメラ+IRカメラ |
| 重さ | 1.3kg |
| バッテリー | 最大21.5時間(動画視聴) |
| 標準保証 | 1年間 |
| 価格 | 14.9万円 |
Office付き最安級!Vivobook Go 14 (E1404F)
対象モデルのスペックはこちらです。
・Ryzen 5 40+メモリ16GB+SSD 512GB+MSOffice付きで5万円オフの119,800円
・Ryzen 5 40+メモリ16GB+SSD 512GB+WPS Office付きで5万円オフの109,800円
Office付きで購入できる「まともなPC」では最安値の部類です。Ryzen 3モデルはメモリが8GBしかないのでもっさりと動き、今後長く使う上ではストレスが溜まりやすいと思います。ただし、「今どうしてもOffice付きのPCが必要」という場合は検討の価値あり。
Ryzen 5モデルはWPS OfficeというMSOfficeと互換性があるOfficeです。プライベート用途ではいいですが、ビジネス用途では使用を控えたほうが良し。
本機はエントリークラスのPCで「快適にサクサク動く」機種ではなく、それなりに「使える機種」です。
| SoC | Ryzen 3 30 Ryzen 5 40 |
|---|---|
| メモリ | 8GB/16GB |
| ストレージ | SSD 512GB |
| グラフィックス | 内蔵グラフィックス |
| ディスプレイ(14型) | FHD ノングレア |
| OS | Windows 11 Home |
| 無線 | Wi-Fi 6E |
| その他 | HDカメラ、指紋センサー |
| 重さ | 1.38kg |
| バッテリー | ― |
| 標準保証 | 1年間 |
| 価格 | 10.9万円 |
TUF Gaming A16 (2025)
対象モデルはRyzen 9 8940HX+RTX 5060+32GBメモリ+512GB SSDで、9万円オフの269,800円です!
RTX 5060モデルとしては若干高い機種ですが、CPUにハイエンドのRyzen 9 8940HXを採用し、メモリは32GBとハイエンドスペックのため妥当な価格だと思います。
| CPU | Ryzen 9 8940HX |
|---|---|
| メモリ | DDR5-5600 32GB(最大64GB) |
| ストレージ | SSD×2 |
| グラフィックス | RTX 5060 |
| ディスプレイ(16型) | WUXGA(1920×1200) TFTカラー液晶 ノングレア 165Hz |
| OS | Windows 11 Home |
| LAN | Wi-Fi 6E、ギガビットイーサネット |
| 生体認証 | 顔認証 |
| WEBカメラ | 207万画素+IRカメラ |
| オーディオ | Dolby Atmos |
| 寸法(幅×奥行×高さ) | 354 × 269 × 17.9~25.7mm |
| 重さ | 約2.2㎏ |
| 消費電力 | 最大約240W |
| バッテリー(JEITA 3.0) | 12.2時間 |
| 標準保証 | 1年間 |
| 価格 | 26.9万円 |
TUF Gaming F16 (2025)
最安モデルはCore i5-14450HX+RTX 5050+16GBメモリ+512GB SSDで、5.5万円オフの189,800円です。
Core i5-14450HXとRTX 5060を搭載で、。RTX 5060は中量級ゲームに向いたスペックで、16型WUXGA・165Hzの高リフレッシュレート液晶により、FPSやMMOでも画質設定をすれば滑らかな描画が可能です。Wi-Fi 6Eや1Gbps有線LANで通信も安定。
ゲーミングPCでは珍しく顔認証対応IRカメラを備え、セキュリティと利便性を両立しています。240W電源と最大9.6時間のバッテリー駆動で据え置き用途にも対応。Amazon限定構成ながら、公式上位モデルに匹敵する性能を持ち、価格帯も競争力が高い。2025年夏モデルとして、コスパと実用性を両立した一台。
| CPU | Core i5-14450HX |
|---|---|
| メモリ | DDR5-5600 16GB |
| ストレージ | SSD 512GB |
| グラフィックス | RTX 5060 |
| ディスプレイ(16型) | WUXGA(1920×1200) ノングレア 165Hz |
| OS | Windows 11 Home |
| 通信 | Wi-Fi 6E、1ギガビットイーサネット |
| 生体認証 | 顔認証 |
| WEBカメラ | FHD |
| 重さ | 約2.3㎏ |
| 電源 | 280W |
| 標準保証 | 1年間 |
| 価格 | 189,800円~ |
TUF Gaming A14 FA401EA
対象モデルのスペックはRyze AI MAX+ 392+32GBメモリ+512GB SSDで、9万円オフの309,800円です!
本機は内蔵GPUですがRTX 4050~4060に匹敵する性能があり、ユニファイドメモリを採用しているので、大容量のメモリをVRAMとして割り当ても可能です。そして2.5K解像度にsRGB 100%の色域と、ゲームだけじゃなくクリエイティブワークにも使え、グラボがないため1.48㎏と軽量なので持ち運びもできます。
本機は「1.5kg以下の軽量モバイルノートで、RTX 4050/4060クラスのゲームをどこでも快適に遊びたい人や、ローカル環境で大容量VRAMを活かして生成AIや画像・動画編集を行いたい人」に向いており、「単純にゲーム性能を求める人や、DLSSなどNVIDIA固有の機能に依存している人には」向きません。
| SoC | Ryzen AI MAX+ 392 |
|---|---|
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | SSD 512GB |
| グラフィックス | 内蔵グラフィックス(Radeon 8060S) |
| ディスプレイ(14型) | 2.5K 165Hz 400nit 3ms sRGB 100% |
| OS | Windows 11 Home |
| 無線 | Wi-Fi 6E |
| 生体認証 | 顔認証 |
| WEBカメラ | 207万画素Webカメラ+IRカメラ |
| 重さ | 1.48kg |
| バッテリー | 73Whr |
| 標準保証 | 1年間 |
| 価格 | 30.9万円 |
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