Office付きで15.9万円!OLED採用のVivobook S16が24%オフ!プライム感謝祭セール開催中

パソコンガイドメインライター本田 執筆者:パソコンガイドのメインライター・本田。年間50~80台のPCやタブレットをレビューしています。購入しても、メーカーから借りても忖度のない意見を書いています
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10月19日まで、プライム感謝祭セールを開催中で、ASUS Vivobook S 16がMicrosoft Office付きで15.9万円で販売中です!

 

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Vivobook S16の特徴と価格

Vivobook S16 prime sale価格159800円(Ryzen 5モデル)

Vivobook S16 プライム感謝祭セール価格179800円

対象モデルは、Ryzen AI 5 330+16GBメモリ+512GB SSDで24%オフの159,800円、Ryzen AI 7 445モデルは20%OFFの179,800円です!

どちらもOffice付きでこの価格は安いです。

CPU Ryzen AI 5 330
Ryzen AI 7 445
メモリ DDR5 16GB
ストレージ SSD 512GB
ディスプレイ(16型) フルHD(1900×1200ドット)OLED 60Hz 300ニト
無線 Wi-Fi 6
生体認証 顔認証
重さ 約1.7㎏
付属 Microsoft 365 Personal (24ヶ月版)
バッテリー(JEITA 3.0) 最大18.2時間
価格 R5)15.9万円
R7)17.9万円

 

ASUS Vivobook S16(M3607)は、最新のAI体験と大画面の使いやすさを両立した16インチノートPCで、薄型ボディに高い実用性を凝縮したモデルです。

搭載されるAMD Ryzen AIプロセッサは、CPU・GPUに加えてNPU(Neural Processing Unit)を備えており、AIノイズ除去、背景ぼかし、自動フレーミングなどのAI処理をクラウドに頼らずローカルで高速に実行できます。これにより、オンライン会議や動画編集などのシーンで、より自然で快適な体験を実現します。ただし、CPUはAI性能に重点を置いており、CPU性能は控えめです。

 

Vivobook S16のOLEDディスプレイ

ディスプレイは16型のWUXGA(1920×1200)で、16:10の縦に広いアスペクト比を採用。資料作成やブラウジングなどの作業領域が広く、視認性も高いのが特徴です。OLEDディスプレイは深い黒と鮮やかな色再現が得られ、DCI-P3 95%と広色域です。

 

Vivobook S16 15.9ミリの薄さ

薄さ約1.59cm、重量約1.7kgのスリム設計は16インチとしては非常に持ち運びやすく、外出先での作業にも適しています。

 

Vivobook S16最大23時間のバッテリー駆動時間

バッテリーは70Whの大容量を搭載し、最大23時間の長時間駆動を実現。USB Type-Cによる充電にも対応しており、モバイルバッテリーや汎用充電器での給電も可能です。

キーボードはASUS独自のErgoSenseデザインで、適度なキーストロークと反発力により快適なタイピングをサポートします。タッチパッドも広く、操作性が高められています。

Webカメラにはプライバシーシールドを備え、物理的にカメラを遮断できるため、セキュリティ面でも安心です。顔認証による高速ログインにも対応し、日常の使い勝手を向上させています。さらに、USB-C、USB-A、HDMIなど豊富なポート類を搭載しており、周辺機器との接続性も十分。外部ディスプレイやストレージとの連携もスムーズに行えます。

総合すると、Vivobook S16(M3607)は、AI処理性能、16インチの広い表示領域、薄型軽量デザイン、長時間バッテリーといった要素をバランスよくまとめた、次世代スタンダードノートPCです。仕事、学習、エンタメまで幅広い用途に対応し、AI時代のメインマシンとして高い実用性を備えています。

 

 

購入先

Vivobook S16 prime sale価格159800円(Ryzen 5モデル)

Vivobook S16 プライム感謝祭セール価格179800円

 

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