Lenovo ThinkBook 14 Gen 2, Core i5(11世代CPU),メモリ8GB,SSD 256GB

Lenovoではボーナスセールを開催中で、最大59%割引されています!

CPUInetl core i5-1135G7スコア8357
コア/スレッド4/8生体認証指紋センサー
メモリ8GB
DDR4-3200MHz(オンボード+スロット)
ディスプレイFHD IPS 光沢なし
ストレージSSD 256GB
最大SSD1TB+HDD2TB
色域sRGB 100%
グラフィックスIris Xe有線LANイーサネット
OSWindows 10 Home/Pro無線LANWiFi6
セキュリティWindows Defender、TPM
ハードディスクパスワード、Thinkshutterなど
Microsoft Office搭載モデル有
重さ1.4㎏Bluetoothv5.0
寸法(WxDxH)323 x 218 x 17.9㎜オーディオDolby Audio
バッテリー-時間保証1年間
公式サイトレビューレビュー・無し
価格 9.2万円~

 

インターフェイス1 USB Type-C 3.1 Gen 2
2 USB Type-C 3.1 Gen 2 x1 (Thunderbolt4 対応)
3 HDMI
4 Powered USB 3.1 Gen 1
5 マイクロフォン/ヘッドフォン・コンボ・ジャック
6 SDカードリーダー
7 USB 3.1 Gen 1
8 イーサネットコネクター(RJ-45)
9 セキュリティキーホール
CPU Passmarkスコア比較
グラフィックス

スコアの目安

 

ページ下部にあるPassmarkスコアの比較で、その他のプロセッサーとの性能比較を紹介しています。

メモリはデータを一時的に保存する場所で、メモリが大きい方が表示速度も上がります。また、動作周波数(MHz)が高い方が処理速度も速いです。

市販されているパソコンに搭載されるメモリの動作周波数は、以下になります。稀に古い機種には、これ以下の周波数もあります。

FHDとはフル・ハイディフィニションで、解像度が1920x1080と高画質で、約1677万色の表示が可能なディスプレイです。

IPS液晶は視野角が広く、コントラストも高めで目にも優しい液晶です。反対にTN液晶は、視野角が狭く、コントラストも低めです。

「光沢あり」はより明るいが映り込みがしやすく、「光沢なしは」光沢ありに比べ暗いが映り込みがしにくいという特徴があります。

光沢ありと光沢なしの液晶比較

ストレージはデータの保管場所で、SSDとHDDの2種類があります。HDD(ハードディスクドライブ)は旧タイプのストレージで、SSD(ソリッド・ステート・ドライブ)は新しい規格です。SSDはHDDに比べデータ転送速度が数十倍速く、パソコンの起動も10~15秒ほどで出来ます。