Lenovo ThinkBook 13s Gen 2, Core i7(11世代CPU),メモリ16GB,SSD 512GB

Lenovoではボーナスセールを開催中で、最大59%割引されています!

CPUInetl core i7-1165G7スコア12402
コア/スレッド4/8生体認証指紋センサー
メモリ16GB
LPDDR4-4266MHz(オンボード)
WUXGA IPS
WQXGA IPS マルチタッチ
ストレージSSD 512GB
最大SSD1TB
sRGB 100%
グラフィックスIris Xe有線LAN
OSWindows 10 Home/Pro無線LANWiFi6
セキュリティWindows Defender、TPM
ハードディスクパスワード、Thinkshutterなど
Microsoft Office搭載モデル有
重さ1.26㎏Bluetoothv5.0
寸法(WxDxH)299x210x14.9㎜オーディオDolby Audio
バッテリー15.7時間保証1年間
公式サイトレビューレビュー・ー
価格 12.1万円~

 

インターフェイス1 USB 3.1 Gen 1
2 Powered USB 3.1 Gen 1
3 セキュリティ キーホール
4 USB Type-C 3.1 Gen 2 (Thunderbolt4 対応)
5 HDMI
6 マイクロフォン/ヘッドフォン・コンボ・ジャック
CPU Passmarkスコア比較
グラフィックス

スコアの目安

 

ページ下部にあるPassmarkスコアの比較で、その他のプロセッサーとの性能比較を紹介しています。

メモリはデータを一時的に保存する場所で、メモリが大きい方が表示速度も上がります。また、動作周波数(MHz)が高い方が処理速度も速いです。

市販されているパソコンに搭載されるメモリの動作周波数は、以下になります。稀に古い機種には、これ以下の周波数もあります。

WUXGAとWQXGAは通常のノートパソコンの画面比率16:9ではなく、16:10の画面に使用される解像度です。

ストレージはデータの保管場所で、SSDとHDDの2種類があります。HDD(ハードディスクドライブ)は旧タイプのストレージで、SSD(ソリッド・ステート・ドライブ)は新しい規格です。SSDはHDDに比べデータ転送速度が数十倍速く、パソコンの起動も10~15秒ほどで出来ます。

色域図

色域とは色の表示域を表すもので、色域が高いとより鮮明でより正確な色が描写されます。